新人エンジニアにおすすめの技術書
新人・新卒エンジニア向けに書かれたZenn・Qiitaなどの78記事(筆者66人)で紹介された本を、紹介した記事の数で順位付け(時点)。ZennとQiitaへの同時投稿は1本と数えます。 このページには、そのうち実務の基礎の本だけを載せています。
新人研修の課題図書や新卒向けのおすすめを1記事ずつ確かめて集計した データレポート:新人エンジニアの研修・課題図書で選ばれている技術書 もあります(分野・媒体・年代別の違いと勧める理由)。
よく紹介されている本 上位10冊
PR このページの「Amazon」「楽天」のリンクは広告(アフィリエイトリンク)で、購入リンクには紹介料が発生するものがあります。掲載や順位は紹介料に左右されません。Amazonのアソシエイトとして、技術書ナビは適格販売により収入を得ています。当サイトは楽天アフィリエイトに参加しています。 詳しく
- 1
リーダブルコード
35記事オライリー・ジャパン
- Qiita Webエンジニア1年目の自分に捧げたい本・記事を超まとめ (仮想サーファー・2019年)
- Qiita 【2024年版】エンジニア1年生の自分に読んでもらいたい書籍 (かずなり・2022年)
- 2
Webを支える技術
17記事技術評論社
- Qiita Webエンジニア1年目の自分に捧げたい本・記事を超まとめ (仮想サーファー・2019年)
- Qiita 新入社員に向けて私が3年間で読んだ技術書を紹介する (Masaki Miura・2024年)
- 3
SBクリエイティブ
- Qiita 【2024年版】エンジニア1年生の自分に読んでもらいたい書籍 (かずなり・2022年)
- Qiita 新入社員に向けて私が3年間で読んだ技術書を紹介する (Masaki Miura・2024年)
- 4
オライリー・ジャパン
- Qiita Webエンジニア1年目の自分に捧げたい本・記事を超まとめ (仮想サーファー・2019年)
- Qiita 【2024年版】エンジニア1年生の自分に読んでもらいたい書籍 (かずなり・2022年)
- 5
オーム社
- Qiita 新入社員に向けて私が3年間で読んだ技術書を紹介する (Masaki Miura・2024年)
- Qiita 文系ド素人が Web エンジニアとして新卒入社するまでに読んできた本をまとめた (Shoki Hata・2020年)
- 6
技術評論社
- Qiita Webエンジニア1年目の自分に捧げたい本・記事を超まとめ (仮想サーファー・2019年)
- Qiita 【2024年版】エンジニア1年生の自分に読んでもらいたい書籍 (かずなり・2022年)
- 7
世界一流エンジニアの思考法
6記事文藝春秋
- Qiita 新入社員に向けて私が3年間で読んだ技術書を紹介する (Masaki Miura・2024年)
- Qiita 新人エンジニアにおすすめの技術書9選 (oonuki_beng・2023年)
- 8
日経BP
- Zenn エンジニア1年目の自分に薦めたい技術書13選 (むぎ・2024年)
- Qiita 1年目のときに背伸びして選書に失敗したエンジニアが贈る1年目に読んでおくと力がつく技術書 (nori matsu・2024年)
- 9
Team Geek
5記事オライリー・ジャパン
- Qiita 文系ド素人が Web エンジニアとして新卒入社するまでに読んできた本をまとめた (Shoki Hata・2020年)
- 企業テックブログ 新卒・中途メンバーとアクティブブックダイアログを通じてカルチャーを紡ぐ (アカツキ・2024年)
- 10
オーム社
- Qiita Webエンジニア1年目の自分に捧げたい本・記事を超まとめ (仮想サーファー・2019年)
- Qiita 新入社員に向けて私が3年間で読んだ技術書を紹介する (Masaki Miura・2024年)
学ぶ段階で本を選ぶ
未経験・新人・若手の3ページは、同じ本を重ねて載せず、本の内容で「入門・独学」→「実務の基礎」→「設計・リファクタリング・実践SQL」の段階に分けています。 このページの本を読み終えたら、次は「設計・リファクタリング・実践SQL」の本に進めます。
この集計について
記事のタイトルに「新人」「新卒」「新入社員」「1年目」「研修」「入社1〜2年目」などを含む記事が対象です(78記事、筆者66人、2015年4月〜2026年11月に公開)。 タイトルで判定できない記事は、本文の冒頭にある「対象読者」「こんな人」の記述で判定しました(1記事)。 対象記事で紹介された本は292冊あり、2記事以上で紹介された本は94冊、そのうち実務の基礎の本は43冊です。 11位以下は4記事で並ぶ本が4冊あるなど同じ件数の本が多いため、上位10冊だけを載せています。
- 順位は紹介した記事の数です。ZennとQiitaへの同時投稿は1本と数え(同時投稿のいいね数は多い方の値)、同数なら紹介した記事のいいね数の合計が多い順です。本ごとに、紹介した記事をいいね数の多い順に、筆者が重ならないように最大2件載せています。
- 『』「」で囲まれた書名の中の語や、別の読者を指す表現(例:「新卒3年目」「AI初心者」)は除いています。判定はタイトルの語による機械的なもので、記事の筆者がその本を新人・新卒エンジニアに勧めているとは限りません。
- 未経験・新人・若手の3ページでは、本をタグ・書名・対象レベルで1つの段階に振り分けます。入門向けの分野(プログラミング入門・CSS・資格など)か書名が入門書の言い回し(「ゼロから」「教科書」「図解」など)で中級・上級でない本は「入門・独学」、設計・リファクタリング・テストの本と中級以上のSQL・コード品質の本は「設計・リファクタリング・実践SQL」、それ以外は「実務の基礎」です。
- 対象記事が8記事以上、かつ2記事以上で紹介された本が10冊以上ある読者タイプだけページを作っています。
関連する技術・出版社
上の本に付いた技術タグ(紹介した記事の数で重み付け。冊数は上の本のうちそのタグが付いた本の数)
上の本の出版社(出版社別ランキングがある出版社)