インフラエンジニアにおすすめの技術書
インフラ・SRE・クラウドを学ぶ人向けに書かれたZenn・Qiitaの40記事(筆者30人)で紹介された本を、紹介した記事の数で順位付け(時点)。ZennとQiitaへの同時投稿は1本と数えます。
よく紹介されている本 上位10冊
- 1
[試して理解]Linuxのしくみ
6記事技術評論社
- Qiita クラウドが好きな大学生が読んで良さげだった本を紹介する (Ryota Yamada・2021年)
- Qiita 本「試して理解 Linux のしくみ」を読んだ (tamagokakegohan2・2026年)
- 2
日経BP
- Zenn ネットワークが繋がる仕組み - 勉強してみた! (mizukiyoshino・2025年)
- Qiita 「ネットワークはなぜつながるのか」を読んで (nana-solid・2024年)
- 3
- 4
技術評論社
- Qiita 【2024年末最新】AWS 学習におすすめの技術書 厳選12冊(初級者から上級者まで) (hiyanger・2024年)
- Zenn [AWS]AWSを効率よく学習できる参考書/技術書ロードマップ (Ryuga Irie・2022年)
- 5
SBクリエイティブ
- Qiita 【2024年末最新】AWS 学習におすすめの技術書 厳選12冊(初級者から上級者まで) (hiyanger・2024年)
- Zenn [AWS]AWSを効率よく学習できる参考書/技術書ロードマップ (Ryuga Irie・2022年)
- 6
DNSがよくわかる教科書
3記事SBクリエイティブ
- Qiita クラウドが好きな大学生が読んで良さげだった本を紹介する (Ryota Yamada・2021年)
- Qiita 「DNSがよくわかる教科書」を読んだ (しんやさん・2023年)
- 7
オーム社
- Qiita マスタリングTCP/IP入門編の第1章を個人的にまとめてみた (shinkaaaai・2024年)
- Qiita マスタリングTCP/IP入門 重要用語について自分の言葉で説明する Part1 (Ryku・2023年)
- 8
インプレスR&D
- Zenn [AWS]AWSを効率よく学習できる参考書/技術書ロードマップ (Ryuga Irie・2022年)
- Zenn エンジニアなら読んで損なし技術同人書9選(インフラより) (ペライチ Tech blog・2022年)
- 9
SBクリエイティブ
- Qiita 【2024年末最新】AWS 学習におすすめの技術書 厳選12冊(初級者から上級者まで) (hiyanger・2024年)
- Qiita 【技術書紹介】AWS運用入門 (shom9007・2024年)
- 10
秀和システム
- Qiita Dockerの基礎から応用を学ぶために使用した技術書3選 (カイリーー・2024年)
- Zenn 『開発系エンジニアのためのDocker絵とき入門』がとてもよさそう (ナイトウコウスケ・2024年)
この集計について
記事のタイトルに「インフラ」「SRE」「クラウド」「AWS」「Linux」「ネットワーク」「Docker」「Kubernetes」「監視」などを含む記事が対象です(40記事、筆者30人、2020年8月〜2026年8月に公開)。 対象記事で紹介された本は69冊あり、2記事以上で紹介された本は13冊です。 11位以下は2記事で並ぶ本が6冊あるなど同じ件数の本が多いため、上位10冊だけを載せています。
- 順位は紹介した記事の数です。ZennとQiitaへの同時投稿は1本と数え(同時投稿のいいね数は多い方の値)、同数なら紹介した記事のいいね数の合計が多い順です。本ごとに、紹介した記事をいいね数の多い順に、筆者が重ならないように最大2件載せています。
- 『』「」で囲まれた書名の中の語や、別の読者を指す表現(例:「新卒3年目」「AI初心者」)は除いています。判定はタイトルの語による機械的なもので、記事の筆者がその本をインフラ・SRE・クラウドを学ぶ人に勧めているとは限りません。
- 対象記事が8記事以上、かつ2記事以上で紹介された本が10冊以上ある読者タイプだけページを作っています。
関連する技術・出版社
上の本に付いた技術タグ(紹介した記事の数で重み付け。冊数は上の本のうちそのタグが付いた本の数)
- インフラ 8冊
- ネットワーク 3冊
- AWS 4冊
- クラウド 3冊
- Linux 1冊
- OS 1冊
- SRE 2冊
- システム運用 2冊
- Docker 2冊
- Infrastructure as Code 1冊
上の本の出版社(出版社別ランキングがある出版社)