HTML5/CSS3モダンコーディング フロントエンドエンジニアが教える3つの本格レイアウト スタンダード・グリッド・シングルページレイアウトの作り方 (WEB Engineer’s Books)の表紙

HTML5/CSS3モダンコーディング フロントエンドエンジニアが教える3つの本格レイアウト スタンダード・グリッド・シングルページレイアウトの作り方

(WEB Engineer’s Books)

吉田 真麻翔泳社256ページISBN 9784798141572

フロントエンドタグで5位(55冊中)。Zenn・Qiitaなどの5記事で紹介され、全期間では同率142位(言及のある1,753冊中、時点)。

紹介記事
5件
媒体別
Qiita 5
初めての紹介
最新の紹介

この本を選ぶ前に

対象読者
HTML/CSSの入門書を終え、応用的なコーディングを学びたい人 根拠: 社会人デビューから1年6ヶ月の間に読み漁った技術書20冊をまとめました。ほか1件
出版年
(約11年前)
タグ内の順位
フロントエンドタグで5位(55冊中・紹介記事数の順)
注意点

対象読者・難易度・注意点は、紹介記事の内容をもとにAIがまとめたものです(根拠記事へのリンクつき)。出版年・順位・代わりの本は書誌と集計データから出しています。

この本の前後に読まれている本

紹介記事が「この本の前に」「この本の次に」と読む順番を書いた本です。件数はその順番を書いた記事の数で、並べただけの記事は数えていません。

この本の前に読まれた本

データレポート:技術書を読む順番(Web・フロントエンド)

紹介の推移

2020年上期から2026年上期までの13期のうち5期で紹介されています。直近の2026年上期は紹介がありませんでした(本を紹介した記事は93記事)。

5% 10% 2020年上期 3%(37記事中1記事)2020年下期 1%(67記事中1記事)2021年下期 1%(68記事中1記事)2023年上期 1%(93記事中1記事)2023年下期 1%未満(132記事中1記事) 2020202220242026
半期(1〜6月・7〜12月)ごと・本を紹介した記事に占める割合。2026年下期は集計中のため除外
数値を表で見る
半期ごとの、この本に触れた記事の数と本を紹介した記事の数
期間 この本 全体 割合
2026年上期 0記事 93記事 0%
2025年下期 0記事 137記事 0%
2025年上期 0記事 127記事 0%
2024年下期 0記事 160記事 0%
2024年上期 0記事 120記事 0%
2023年下期 1記事 132記事 1%未満
2023年上期 1記事 93記事 1%
2022年下期 0記事 95記事 0%
2022年上期 0記事 71記事 0%
2021年下期 1記事 68記事 1%
2021年上期 0記事 47記事 0%
2020年下期 1記事 67記事 1%
2020年上期 1記事 37記事 3%

「全体」は、その期に公開され、いずれかの本を紹介した記事の数(ZennとQiitaへの同時投稿は1本と数える)。

紹介している記事

いいね数順 · 5件

記事ごとの説明は、記事本文のうちこの本に触れた部分をAIが要約したもので、筆者の原文ではありません。

  • エンジニアに読んで欲しい技術書90選 Qiita · S4nTo · · いいね 1,890
  • 社会人デビューから1年6ヶ月の間に読み漁った技術書20冊をまとめました。 Qiita · aki · · いいね 625

    HTML/CSSの入門書を終えた後に読む本として挙げ、入門書で学んだ知識を土台に、少し応用的なコーディングを練習できると述べている。読むだけでなく実践もするとよいという位置づけであり、作る側の立場を経験したことで、日常的にWebサイトを見る際の視点が変わり、わずかな成長を実感したとしている。

  • 実務未経験者が今まで独学に使ってきた技術書を公開していくよ Qiita · 天才 · · いいね 49

    プログラミングに入る前にHTMLとCSSを学ぶため、Web制作系の本として取り組んだとしている。出版年は2015年でやや古いものの、2020年に増補改訂版も出ているようだと紹介している。内容については、HTMLやCSSで装飾する際につまずきやすい点と、その解決法が非常にわかりやすく書かれており、有用だったと評価している。

  • 個人的にオススメしたいHTML/CSSの学習教材 Qiita · 優樹 仲 · · いいね 6

    1冊目のHTML/CSS教材では紹介されていなかったモダンなコーディング方法を学べる実用的な技術書として取り上げている。具体例としてFont Awesomeの使い方を挙げ、筆者自身がポートフォリオを作成した際に重宝したと述べる。基礎教材で触れられなかった方法を実際の制作に活用した経験から、HTML/CSSの学習教材として強く勧めている。

  • 2022年1月~12月に読んだ書籍紹介 Qiita · Tun ·

    2月1日から15日にかけて、HTML/CSSの応用編として本書を読み、基本編より応用寄りの内容を学べると説明している。FlexboxやGridを使って3つのサイトを構築しながら技術を学ぶ構成で、実際にサイトを作る中で、CSSでここまで表現できるのかと感動したと振り返っている。

この本について

HTML5とCSS3を使い、異なる3種類のレイアウトのサイトを一から組み立てながら、Webページの構造の捉え方とコーディング方法を学ぶ実践書である。スタンダードレイアウト、グリッドレイアウト、シングルページレイアウトを題材に、土台からヘッダー、本文、ナビゲーション、各セクションへと実装を進める。FlexboxやGrid、Font Awesomeの利用に加え、シングルページサイトのスマートフォン対応も扱う。デザインからページの骨格を読み取り、枠組みを作って内容を加える制作手順に沿って、レイアウトごとの特徴や使い分け、実装上の技法を学べる。対象として、経験の浅いフロントエンドエンジニアのほか、実作を通じてHTML/CSSのコーディングを学びたいデザイナーやバックエンドエンジニアが挙げられている。

楽天ブックスの商品説明と紹介記事をもとにAIが要約したものです。原文の転載ではありません。