1冊ですべて身につくHTML & CSSとWebデザイン入門講座[第2版]
ManaSBクリエイティブ320ページISBN 9784815618469
Webデザインタグで1位(36冊中)。Zenn・Qiitaなどの15記事で紹介され、全期間では同率51位(言及のある1,753冊中、時点)。
- 紹介記事
- 15件
- 媒体別
- Zenn 3・Qiita 10・企業テックブログ 2
- 初めての紹介
- 最新の紹介
この本を選ぶ前に
- 対象読者
- Web制作を始める初学者や、HTMLとCSSの基礎を学びたい人 根拠: 【読書の夏?】各分野のおすすめ技術書を75冊まとめてみたほか1件
- 難易度
- 入門(初学者向け)ピックアップガイドの分類
- 出版年
- ・第2版(約3年前)
- タグ内の順位
- Webデザインタグで1位(36冊中・紹介記事数の順)
- 注意点
- HTMLに自信がない人は先にタグを書く練習をするとよいとする記事がある 根拠: [2024年]出会えて良かった書籍まとめ@25冊
- BootstrapなどのフレームワークやJavaScriptは扱わず、生のHTMLとCSSの基本に絞っている 根拠: SE 2年目で読んだ技術書45冊+α
- 読み終えた人や中級者以上は、実践講座も併せて読むとよいとする記事がある 根拠: 【2024年版】エンジニア1年生の自分に読んでもらいたい書籍
対象読者・難易度・注意点は、紹介記事の内容をもとにAIがまとめたものです(根拠記事へのリンクつき)。出版年・順位・代わりの本は書誌と集計データから出しています。
別の版
紹介記事の件数・順位は、すべての版の紹介をまとめて数えています(同じ記事が複数の版を紹介していても1件)。
この本の前後に読まれている本
紹介記事が「この本の前に」「この本の次に」と読む順番を書いた本です。件数はその順番を書いた記事の数で、並べただけの記事は数えていません。
この本の次に読まれた本
-
「入門書を終えた後に、読む&実践するとよい本です。」
Qiitaの記事(2020年)
紹介の推移
2020年下期以降の12期のうち9期で紹介され、本を紹介した記事に占める割合は最大3%(2023年上期)でした。直近の2026年上期は1%(93記事中1記事)でした。
数値を表で見る
| 期間 | この本 | 全体 | 割合 |
|---|---|---|---|
| 2026年上期 | 1記事 | 93記事 | 1% |
| 2025年下期 | 1記事 | 137記事 | 1%未満 |
| 2025年上期 | 0記事 | 127記事 | 0% |
| 2024年下期 | 1記事 | 160記事 | 1%未満 |
| 2024年上期 | 2記事 | 120記事 | 2% |
| 2023年下期 | 3記事 | 132記事 | 2% |
| 2023年上期 | 3記事 | 93記事 | 3% |
| 2022年下期 | 0記事 | 95記事 | 0% |
| 2022年上期 | 1記事 | 71記事 | 1% |
| 2021年下期 | 1記事 | 68記事 | 1% |
| 2021年上期 | 0記事 | 47記事 | 0% |
| 2020年下期 | 1記事 | 67記事 | 1% |
「全体」は、その期に公開され、いずれかの本を紹介した記事の数(ZennとQiitaへの同時投稿は1本と数える)。
紹介記事から読み取れること
15件の紹介記事の内容をもとにAIがまとめたものです(根拠記事 9件・生成日 )。各項目に根拠記事へのリンクがあります。
読んで得られた成果
- テキストに沿ってHTMLとCSSを学び、簡単でおしゃれなサイトを作れた。
- 写経しながら一つのサイトを構築し、HTMLとCSSの基本を学んだ。
この本の特徴
- 基本を学んだ後、ハンズオン形式で3パターンのWebサイトを作る構成である。
- フレームワークやJavaScriptに広げず、生のHTMLとCSSの基本機能に絞っている。
- Webの仕組みやHTML・CSSの基礎を学んでから、その知識を使ってサイトを制作する。根拠: HTMLとCSSの基礎の学習
- 演習問題や丁寧なサンプルコードがあり、色の組合せ例も表で紹介されている。
言及記事から読み取れる傾向
HTMLとCSSの基礎を学びながらサイトを作る形式が、複数の記事で紹介されている。
根拠: プログラミング未経験からポートフォリオを完成させるまでの記録、おすすめの本など、2022年1月~12月に読んだ書籍紹介
初学者向けの入門書として読まれ、サイト制作を通じて基礎を学ぶ用途が見られる。
根拠: 社会人デビューから1年6ヶ月の間に読み漁った技術書20冊をまとめました。、新人エンジニアにおすすめの技術書9選、HTMLとCSSの基礎の学習
作例のサイトはおしゃれだとされ、実際に形にする楽しさが学習を後押しすると評価されている。
根拠: プログラミング未経験からポートフォリオを完成させるまでの記録、新人エンジニアにおすすめの技術書9選、2022年1月~12月に読んだ書籍紹介
こんな人におすすめ
対象レベル: Webサイト制作の初学者、HTMLとCSSの基礎を学びたい人
前提知識:
- HTMLに自信がない場合は、先にHTMLタグを書く練習をするとよい。
こんな目標を持つ人に:
- HTMLとCSSの基礎を学ぶ
- Webサイトを作る
- デザインやレイアウトの考え方を学ぶ
※ この情報は15件の技術記事からAIが分析・生成したものです。表示している分析項目には根拠記事へのリンクがあります。読者の逐語引用ではありません。 実際の内容は書籍でご確認ください。
紹介している記事
いいね数順 · 15件記事ごとの説明は、記事本文のうちこの本に触れた部分をAIが要約したもので、筆者の原文ではありません。
- 【2024年版】エンジニア1年生の自分に読んでもらいたい書籍 Qiita · かずなり · · いいね 1,716
紹介された版: 初版(2019年)
入門書でありながら、ユーザーにとって使いやすいデザインを軸に、デザインの基礎からさまざまなタイプのWebサイトの実装まで学べると述べている。HTML・CSSのコード解説や実装パターンも多く、Web制作の入門から基礎を幅広く学べるとしている。演習問題を通じて知識を定着させやすいとも評価し、読み終えた人や中級者以上には、実践講座も併せて読むことを勧めている。
- 社会人デビューから1年6ヶ月の間に読み漁った技術書20冊をまとめました。 Qiita · aki · · いいね 625
紹介された版: 初版(2019年)
これをHTMLとCSSの入門書として読み、手を動かしながら読み進める形式で、やさしく分かりやすい印象だったと述べている。ページが進むにつれて新しい内容が出てくるものの、難易度が急に上がることはなく、大きくつまずかずに読み終えられたという。また、この本を通じて「ファビコン」という言葉を知ったとしている。
- SE 2年目で読んだ技術書45冊+α Qiita · BinomialSheep · · いいね 282
紹介された版: 初版(2019年)
写経しながら一つのサイトを構築していく学習形式で、動画教材に近い感覚だったと述べている。類書はBootstrapなどのフレームワークやJavaScriptの初歩まで広く解説しようとして中途半端になりがちだとする。それに対し、本書は生のHTMLとCSSの基本的な機能に絞っている点を評価し、良著としている。続編がある点もよいと評価している。
- [2024年]出会えて良かった書籍まとめ@25冊 Zenn · Anri · · いいね 126
初版を読んでブログに投稿した数か月後に第2版が発売されたため、第2版も一通り動かしたとしている。HTMLとCSSでお洒落なカフェサイトを作る内容で、サンプルコードは丁寧だが、HTMLに自信がない人は先にHTMLタグを書く練習をするとよいと述べている。CSSの基本的なプロパティがまとまっている点や、ColorHuntのような色の組合せ例が表で載っている点も挙げ、第2版の変更点や内容は著者のブログで紹介されているとしている。
- 【読書の夏?】各分野のおすすめ技術書を75冊まとめてみた Qiita · miruky · · いいね 125
フルカラーでHTMLとCSSによるWebページ制作とデザインの基礎を一冊で学べる入門書として紹介している。サイトのしくみや制作の流れから、タグやプロパティ、Flexbox、グリッド、レスポンシブ対応まで扱い、後半ではカフェをテーマに複数ページのサイトを作りながら学ぶ構成だと説明している。手を動かして知識を確かめたい人や、Web制作を始める初学者に向くとし、読みやすさも評価している。
- プログラミング未経験からポートフォリオを完成させるまでの記録 Qiita · tky8522 · · いいね 28
紹介された版: 初版(2019年)
プログラミング学習を進める中でWebアプリに興味を持ち、HTML/CSSを学ぶために本書を購入したとしている。初心者だったが、テキストに沿って読み進めることで、簡単におしゃれなサイトを作ることができたと述べる。HTML/CSSを学び始めるきっかけとなり、Web学習への第一歩になったと評価している。
- 新人エンジニアにおすすめの技術書9選 Qiita · oonuki_beng · · いいね 23
紹介された版: 初版(2019年)
基本的なHTMLとCSSを学んだ後、ハンズオン形式で3パターンのWebサイトを作る構成だと紹介している。フルカラーでレイアウトも整っており、読みやすいと評価。作例のデザインがおしゃれで、基本を理解すればきれいなサイトを作れるという高揚感を得られるとしている。プログラミングを始めるにあたりマークアップから学びたい人や、HTMLとCSSの基礎を学びたい人、知識は少ないがWebサイトを作ってみたい人に勧めている。
- おすすめの本など Qiita · くぼた · · いいね 14
紹介された版: 初版(2019年)
フロントエンドについて最低限のことは理解しておきたいという考えから本書を紹介している。挙げている内容はHTMLとCSSの基礎であり、Webサイトを作りながらそれらを理解できる点である。筆者は、Webサイト制作を通じてHTMLとCSSの基礎を学べる本として位置づけ、フロントエンドの基本を押さえたいという文脈で取り上げている。
- 【エンジニアを目指してる】未経験エンジニアの学習内容まとめ【静岡の人】 Qiita · hikaru · · いいね 4 紹介された版: 初版(2019年)
- HTMLとCSSの基礎の学習 Zenn · kf-mrc · · いいね 3
HTMLとCSSの基礎を改めて学ぶために読み、Webサイト制作の初学者向けの内容として紹介している。CHAPTER1〜3ではWebの仕組みやHTML・CSSの基本を学び、CHAPTER4〜7ではその基礎を使ってサイトを制作する構成だという。デザインの目的や使いやすさ、HTMLタグ、CSSの適用方法、FlexboxやCSSグリッドなどをまとめ、イラストが多くわかりやすく、デザインやレイアウトの考え方も学べると評価している。
- Webエンジニア1年目で取り組んだ教材53選を振り返る Qiita · とも · · いいね 3 紹介された版: 初版(2019年)
- 業務で読んだ本・役に立った本を紹介 企業テックブログ · リゾーム ·
教育期間中に読んだ本。HTMLとCSSの基本、Webサイトの基本、フルスクリーンや2カラムのレイアウトを学べたという。Webデザインの実例が多く、見やすい配色やモダンなデザインを知ることができ、使いやすいデザインを作る際の参考になると筆者は述べている。
- リゾームの開発OJTでの学びと成長ポイント 企業テックブログ · リゾーム ·
開発OJTで、7月半ばから8月半ばにかけてこの本を読み、HTMLとCSS、Webデザインの知識を身につけたと述べている。OJT参加メンバーで読書会を開き、感想を発表する形で進めたという。
- デザインを考えるときに参考にしたい本 Zenn · うさK ·
- 2022年1月~12月に読んだ書籍紹介 Qiita · Tun ·
紹介された版: 初版(2019年)
1月15日から31日にかけてHTMLとCSSの基礎を学ぶために本書を購入したとしている。Qiitaの記事やネット上での評価が非常に高かったことも購入の理由に挙げる。内容は基本的なHTMLとCSSを学びながら、初学者が陥りやすい挫折を、サイトを作り上げる楽しさによって乗り越えられる構成だと評価している。
この本について
本書は、初心者がHTMLとCSSの基礎を学び、Webサイトを設計・制作するための入門書である。前半でWebの仕組み、HTML文書の構造と要素、CSSの指定方法を学び、後半では単一カラム、2カラム、タイル型のサイトを制作し、外部メディアの利用や問題の解決方法も扱う。制作ではモバイルファーストとレスポンシブ対応、Flexbox、CSSグリッド、アニメーションなどを取り上げ、HTML Living StandardやWebPに関する情報も含む。デザイン面では、見た目を整えるだけでなく、情報の伝わりやすさや使いやすさを基準に、配色、情報への到達しやすさ、操作の予測しやすさ、対象者に応じた表現を考える。基礎知識を作例に適用しながら、Webサイトのレイアウトと実装を学ぶ構成である。
出版社の内容紹介と紹介記事をもとにAIが要約したものです。原文の転載ではありません。