データベース設計タグで同率7位(17冊中)。Zenn・Qiitaなどの3記事で紹介(時点)。
- 紹介記事
- 3件
- 媒体別
- Zenn 1・Qiita 2
- 初めての紹介
- 最新の紹介
この本を選ぶ前に
- 対象読者
- 業務系システムの設計に携わり、業務知識をデータベース設計に落とし込みたい人 根拠: 業界10年目のエンジニアが生き残るために読んできた本ほか1件
- 出版年
- ・第2版(約11年前)
- タグ内の順位
- データベース設計タグで同率7位(17冊中・紹介記事数の順)
対象読者・難易度・注意点は、紹介記事の内容をもとにAIがまとめたものです(根拠記事へのリンクつき)。出版年・順位・代わりの本は書誌と集計データから出しています。
紹介された時期
2020年から2023年にかけて、間をあけて紹介されています。最新は2023年12月です。
紹介している記事(3件)
記事ごとの説明は、記事本文のうちこの本に触れた部分をAIが要約したもので、筆者の原文ではありません。
- 業界10年目のエンジニアが生き残るために読んできた本 Zenn · danishi · · いいね 10
業務系SEとして一次請け案件に携わり、顧客とのやり取りや設計を経験した時期に関連する本として、本書を含む「グラス片手にデータベース設計」シリーズを挙げている。業務系SEの仕事では、業種・業務の事情を理解し、それをシステム設計に落とし込むことが難しいと述べ、シリーズにはそのためのノウハウが詰まっていると評価している。
- 業務知識や技術を付けるのによい書籍やサイト Qiita · yaginagi · · いいね 1
プロアクティブなどのERPを作った人が執筆したシリーズとして紹介している。ERPを作った経験を踏まえた説明はうまく、普段あまり知る機会のない業務の裏話もところどころに記されているため、業務知識を学ぶうえで勉強になるとしている。対象書籍を含む販売管理・会計・生産管理の各編を挙げている。
- 【業務系】システム開発に役立つ書籍4冊 Qiita · Masaya Okuno ·
業務知識とデータベース設計を関連付けて説明する本として紹介している。業務フローを起点に、どのようなデータベースを論理設計するかを学べる内容であり、業務系システムを例にしているため、業務系システムのデータベース設計を学ぶことができるとしている。業務の流れと論理設計を結び付けて考える点を扱っている。
この本について
販売管理の業務知識とデータベース設計を結び付け、業務フローから論理設計を考える本である。受発注、仕入れ、出荷、売上、支払いなどの業務を題材に、業務内容と処理の流れを踏まえて、マスタデータと業務データをどのように設計するかを学ぶ。業務フローを出発点に、業務系システムのデータベースを論理設計する考え方が中心となる。販売管理システムを扱い、ECを含むオムニチャネルにも対応する。業種や業務の事情を理解し、それをシステム設計へ反映する業務系システム開発の課題にも関係する内容である。
楽天ブックスの商品説明と紹介記事をもとにAIが要約したものです。原文の転載ではありません。