スッキリわかるSQL入門 第4版 ドリル256問付き! (スッキリわかる入門シリーズ)の表紙

スッキリわかるSQL入門 第4版 ドリル256問付き!

(スッキリわかる入門シリーズ)

中山 清喬, 飯田 理恵子, 株式会社フレアリンクインプレス528ページISBN 9784295018469

SQLタグで4位(30冊中)。Zenn・Qiitaなどの16記事で紹介され、全期間では同率47位(言及のある1,753冊中、時点)。

紹介記事
16件
媒体別
Zenn 2・Qiita 12・企業テックブログ 2
初めての紹介
最新の紹介

この本を選ぶ前に

対象読者
SQL入門書を読みたい人、実務での理解が浅い人、テーブル設計を学びたい人 根拠: 新人エンジニアにおすすめの技術書9選ほか1件
難易度
入門(初学者向け) 根拠: 新人エンジニアにおすすめの技術書9選ほか1件
出版年
・第4版(約3年前)
タグ内の順位
SQLタグで4位(30冊中・紹介記事数の順)
注意点

対象読者・難易度・注意点は、紹介記事の内容をもとにAIがまとめたものです(根拠記事へのリンクつき)。出版年・順位・代わりの本は書誌と集計データから出しています。

別の版

紹介記事の件数・順位は、すべての版の紹介をまとめて数えています(同じ記事が複数の版を紹介していても1件)。

この本の前後に読まれている本

紹介記事が「この本の前に」「この本の次に」と読む順番を書いた本です。件数はその順番を書いた記事の数で、並べただけの記事は数えていません。

この本の次に読まれた本

データレポート:技術書を読む順番(SQL・データベース)

紹介の推移

2018年下期から2026年上期までの16期のうち10期で紹介されています。直近の2026年上期は紹介がありませんでした(本を紹介した記事は93記事)。

5% 10% 2018年下期 7%(14記事中1記事)2020年下期 1%(67記事中1記事)2021年上期 2%(47記事中1記事)2021年下期 6%(68記事中4記事)2022年上期 1%(71記事中1記事)2022年下期 1%(95記事中1記事)2023年上期 2%(93記事中2記事)2023年下期 2%(132記事中2記事)2024年下期 1%(160記事中2記事)2025年下期 1%未満(137記事中1記事) 20182020202220242026
半期(1〜6月・7〜12月)ごと・本を紹介した記事に占める割合。2026年下期は集計中のため除外
数値を表で見る
半期ごとの、この本に触れた記事の数と本を紹介した記事の数
期間 この本 全体 割合
2026年上期 0記事 93記事 0%
2025年下期 1記事 137記事 1%未満
2025年上期 0記事 127記事 0%
2024年下期 2記事 160記事 1%
2024年上期 0記事 120記事 0%
2023年下期 2記事 132記事 2%
2023年上期 2記事 93記事 2%
2022年下期 1記事 95記事 1%
2022年上期 1記事 71記事 1%
2021年下期 4記事 68記事 6%
2021年上期 1記事 47記事 2%
2020年下期 1記事 67記事 1%
2020年上期 0記事 37記事 0%
2019年下期 0記事 40記事 0%
2019年上期 0記事 27記事 0%
2018年下期 1記事 14記事 7%

「全体」は、その期に公開され、いずれかの本を紹介した記事の数(ZennとQiitaへの同時投稿は1本と数える)。

紹介記事から読み取れること

16件の紹介記事の内容をもとにAIがまとめたものです(根拠記事 10件・生成日 )。各項目に根拠記事へのリンクがあります。

読んで得られた成果

この本の特徴

言及記事から読み取れる傾向

基礎から幅広い内容を扱う点が評価され、基本情報技術者試験のデータベース対策にも使われている

根拠: 【2024年版】エンジニア1年生の自分に読んでもらいたい書籍、2022年1月~12月に読んだ書籍紹介

SQLの基本だけでなくテーブル間の関係や設計を学び、実務での理解や活用につなげた例がある

根拠: 未経験から2年働いたエンジニアの本紹介、【知らないと損する】スッキリわかるSQL入門が良書すぎたのでオススメしたい

こんな人におすすめ

対象レベル: 駆け出し・初学者、または実務でSQLやテーブル設計の理解が浅い人

こんな目標を持つ人に:

  • SQLの基礎を学び、文法を手を動かして定着させる
  • テーブル間の関係を理解し、業務に生かす
  • テーブル設計と正規化を学ぶ

※ この情報は16件の技術記事からAIが分析・生成したものです。表示している分析項目には根拠記事へのリンクがあります。読者の逐語引用ではありません。 実際の内容は書籍でご確認ください。

紹介している記事

いいね数順 · 16件

記事ごとの説明は、記事本文のうちこの本に触れた部分をAIが要約したもので、筆者の原文ではありません。

  • 【2024年版】エンジニア1年生の自分に読んでもらいたい書籍 Qiita · かずなり · · いいね 1,716 紹介された版: 第3版(2022年)

    バックエンド担当者にほぼ必須のSQLを、演習を通じて基礎から学べる本として紹介している。基本から応用までを扱い、SQLの4大命令、絞り込み、検索結果の加工、グループ化、副問い合わせ、複合テーブルの結合、データベース設計を学べると説明する。ActiveRecordを使っていても、バックエンド実装で後々つまずかないようSQLの基礎を学ぶことが重要だと自身の経験から述べ、基本情報技術者試験のデータベース対策にも重宝できるとしている。

  • 社会人デビューから1年6ヶ月の間に読み漁った技術書20冊をまとめました。 Qiita · aki · · いいね 625 紹介された版: 第2版(2018年)

    SQLの基礎が一通り学べる内容で、基礎力はこの本で身につけられそうだと述べている。ドリルが充実しており、解説を読んで実践するサイクルで力をつけたとしている。SELECT文に加え、CREATE TABLEなどのDDLも体系的に学べたことを財産と評価し、ドリルに取り組んだ思い出にも触れている。

  • エンジニア転職して一年経つので自宅学習で使った技術書&Udemyをジャンル別に評価してみた Qiita · すずき · · いいね 173 紹介された版: 第2版(2018年)

    SQL学習の最初に本書を使い、SQLを学び始める際に非常に良い本だったと評価している。付属のドリルは解かなくてもよいとしており、問題を一通り解くことを必須とはしていない。内容を学ぶ用途に加え、必要なときに辞書のように参照できる点も挙げている。学習の入口としての評価と、演習を省いて調べ物に使えることの両方を述べている。

  • エンジニア1年目の自分に薦めたい技術書13選 Zenn · むぎ · · いいね 167

    SQLも駆け出しエンジニアが学ぶべき分野の一つとして本書を挙げている。データベースの概要から丁寧に説明されているため勉強しやすいと評価する。また、スッキリわかるシリーズにはJavaやPythonの本もあり、本書の説明の仕方が自分に合うなら、プログラミング言語を学ぶ際の候補にしてもよいとしている。

  • 実務未経験者が今まで独学に使ってきた技術書を公開していくよ Qiita · 天才 · · いいね 49 紹介された版: 初版(2013年)

    バックエンドと切り離せないデータベースを学ぶためのSQL入門書として本書を挙げている。MySQL(MariaDB)、PostgreSQL、SQLite、OracleDB、MongoDBなどデータベースの種類が多く、バージョン対応や環境構築も異なるため、学習開始までが面倒でつまずきやすいと説明する。その点、出版社がブラウザ上でSQL文を実行できる環境を用意しており、すぐ学習に入れるところをよい点としている。

この本について

データベースとSQLの基礎から、テーブルの作成・変更、SELECT、INSERT、UPDATE、DELETEによるデータ操作までを学ぶ入門書である。WHERE句による条件指定や主キー、NULL、比較・論理演算子を押さえ、検索結果の並べ替えや集合演算、式と関数、集計・グループ化、副問い合わせ、複数テーブルの結合へと範囲を広げる。トランザクションや制約、データベース設計と正規化も扱い、SQLを実行しながら学ぶ構成と256問のドリルで知識を練習できる。SQLを初めて学ぶ人、実務での理解を整理したい人、テーブル設計を学びたい人を対象とする。

楽天ブックスの商品説明と紹介記事をもとにAIが要約したものです。原文の転載ではありません。