「プロになるためのWeb技術入門」 ――なぜ、あなたはWebシステムを開発できないのかの表紙

「プロになるためのWeb技術入門」

なぜ、あなたはWebシステムを開発できないのか

小森 裕介技術評論社288ページISBN 9784774142357

Zenn・Qiitaなどの18記事で紹介(時点)。

紹介記事
18件
媒体別
Zenn 2・Qiita 16
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難易度
入門(初学者向け)ピックアップガイドの分類
出版年
(約17年前)
注意点

別の版

紹介記事の件数・順位は、最新版のページにすべての版をまとめて載せています。

紹介の推移

2019年上期から2026年上期までの15期のうち11期で紹介されています。直近の2026年上期は紹介がありませんでした(本を紹介した記事は93記事)。

5% 10% 2019年上期 4%(27記事中1記事)2019年下期 5%(40記事中2記事)2020年上期 3%(37記事中1記事)2020年下期 3%(67記事中2記事)2021年下期 1%(68記事中1記事)2022年上期 3%(71記事中2記事)2022年下期 1%(95記事中1記事)2023年上期 2%(93記事中2記事)2023年下期 2%(132記事中2記事)2024年上期 3%(120記事中3記事)2024年下期 1%未満(160記事中1記事) 2019202120232025
半期(1〜6月・7〜12月)ごと・本を紹介した記事に占める割合。2026年下期は集計中のため除外
数値を表で見る
半期ごとの、この本に触れた記事の数と本を紹介した記事の数
期間 この本 全体 割合
2026年上期 0記事 93記事 0%
2025年下期 0記事 137記事 0%
2025年上期 0記事 127記事 0%
2024年下期 1記事 160記事 1%未満
2024年上期 3記事 120記事 3%
2023年下期 2記事 132記事 2%
2023年上期 2記事 93記事 2%
2022年下期 1記事 95記事 1%
2022年上期 2記事 71記事 3%
2021年下期 1記事 68記事 1%
2021年上期 0記事 47記事 0%
2020年下期 2記事 67記事 3%
2020年上期 1記事 37記事 3%
2019年下期 2記事 40記事 5%
2019年上期 1記事 27記事 4%

「全体」は、その期に公開され、いずれかの本を紹介した記事の数(ZennとQiitaへの同時投稿は1本と数える)。

紹介している記事

いいね数順 · 18件

記事ごとの説明は、記事本文のうちこの本に触れた部分をAIが要約したもので、筆者の原文ではありません。

  • Webエンジニア1年目の自分に捧げたい本・記事を超まとめ Qiita · 仮想サーファー · · いいね 2,262

    Webの仕組みがどのような歴史的経緯で生まれたかを、プログラミング例とともに学べるとしている。具体例があるため理解しやすく、実務にも生かしやすいと評価する一方、Javaのコードで書かれているため、Javaを読んだことがない人には少し読みづらい可能性を挙げる。クッキーやログイン認証の実装、DBアクセスでのORマッパーやMVCフレームワークの必要性など、実務で必要な知識が盛り込まれ、何度も読みたいとしている。

  • 【2024年版】エンジニア1年生の自分に読んでもらいたい書籍 Qiita · かずなり · · いいね 1,716

    1年目にコードを書くことへ集中し、裏側の処理への理解が浅かったため、セキュリティー関連の開発タスクで苦戦した経験から、先輩に勧められて本書を読んだと述べている。Webアプリケーションの概要や歴史、HTTP、構成要素、開発、セキュリティーなど、Web開発に必要な知識を基礎から幅広く学べるとしている。解説の多くに図が使われ、初心者にも理解しやすいと評価し、読後にはもっと早く読めばよかったと感じたという。Web系エンジニアに読んでもらいたいとしている。

  • 駆け出し時代の自分に読ませたかった技術書18選 遠回りをしまくった自分に送りたい Zenn · MESI · · いいね 720

    新卒1年目の自分に読ませたかった本を段階的に紹介する中で、Web系の本として本書を挙げている。自身は「Webを支える技術」を難しく感じて読めなかった一方、本書は知識が少なくても読みやすく、Web技術の基本を学べたと評価している。その経験から、同書を前者で挫折した人に勧めている。

  • エンジニア1年目の自分に薦めたい技術書13選 Zenn · むぎ · · いいね 167

    駆け出しの頃の自分に薦める技術書を選んだ記事の中で、日常的に利用するWebアプリケーションに関する知識を身につける本として紹介している。URL、HTTP、Cookieについて学べると具体例を挙げ、イラストが多く、非常に読みやすいと評価している。これからエンジニアを目指す人や駆け出しの人に向けて選んだ13冊の一つとして取り上げている。

  • エンジニアに必要な「Web技術」を学ぶための書籍ロードマップ Qiita · はなだ · · いいね 131

    Webアプリケーション開発に関わる人だけでなく、すべてのエンジニアに本書を勧めている。「はじめに」で、現場では即戦力化のためフレームワークの使い方など表面的な知識を教えがちだが、根本の仕組みを知らなければ問題の原因究明や新技術の創出が難しいという問題意識を紹介。2010年に書かれた本が今も読まれ続けていると述べ、「何年先も通じる」Webアプリケーションの基礎技術を学べると評価している。

この本について

Webアプリケーションの仕組みを、インターネットの基礎からサーバ側の構成や開発方法まで、成立の経緯と実例を交えて学ぶ入門書である。インターネットやWWW、ブラウザとサーバの役割を押さえたうえで、HTTPのリクエストとレスポンス、IPアドレス、DNS、ポート番号、GET・POSTによるデータ送信を扱う。PHPでの認証機能を例に、ステートレスなHTTPでCookieとセッションを使って状態を管理する方法も説明する。データベースとSQL、Webサーバ・アプリケーションサーバの分担、三層構成を学び、JavaのサーブレットとJSP、リクエストスコープ、フォワードとリダイレクト、MVCモデルへ進む。ログイン処理などの題材を通じ、Webシステムの構成要素と処理の流れを把握し、Webアプリケーションを開発するための基礎を身につける内容である。

出版社の内容紹介・目次と紹介記事をもとにAIが要約したものです。原文の転載ではありません。