スッキリわかるSQL入門 第3版 ドリル256問付き! (スッキリわかる入門シリーズ)の表紙

スッキリわかるSQL入門 第3版 ドリル256問付き!

(スッキリわかる入門シリーズ)

中山 清喬, 飯田 理恵子, 株式会社フレアリンクインプレス512ページISBN 9784295013396

Zenn・Qiitaなどの5記事で紹介(時点)。

紹介記事
5件
媒体別
Qiita 4・企業テックブログ 1
初めての紹介
最新の紹介

この本を選ぶ前に

出版年
・第3版(約5年前)
注意点

別の版

紹介記事の件数・順位は、最新版のページにすべての版をまとめて載せています。

紹介の推移

2022年上期から2026年上期までの9期のうち4期で紹介されています。直近の2026年上期は紹介がありませんでした(本を紹介した記事は93記事)。

5% 10% 2022年上期 1%(71記事中1記事)2022年下期 1%(95記事中1記事)2023年上期 1%(93記事中1記事)2023年下期 2%(132記事中2記事) 20222023202420252026
半期(1〜6月・7〜12月)ごと・本を紹介した記事に占める割合。2026年下期は集計中のため除外
数値を表で見る
半期ごとの、この本に触れた記事の数と本を紹介した記事の数
期間 この本 全体 割合
2026年上期 0記事 93記事 0%
2025年下期 0記事 137記事 0%
2025年上期 0記事 127記事 0%
2024年下期 0記事 160記事 0%
2024年上期 0記事 120記事 0%
2023年下期 2記事 132記事 2%
2023年上期 1記事 93記事 1%
2022年下期 1記事 95記事 1%
2022年上期 1記事 71記事 1%

「全体」は、その期に公開され、いずれかの本を紹介した記事の数(ZennとQiitaへの同時投稿は1本と数える)。

紹介している記事

いいね数順 · 5件

記事ごとの説明は、記事本文のうちこの本に触れた部分をAIが要約したもので、筆者の原文ではありません。

  • 【2024年版】エンジニア1年生の自分に読んでもらいたい書籍 Qiita · かずなり · · いいね 1,716

    バックエンド担当者にほぼ必須のSQLを、演習を通じて基礎から学べる本として紹介している。基本から応用までを扱い、SQLの4大命令、絞り込み、検索結果の加工、グループ化、副問い合わせ、複合テーブルの結合、データベース設計を学べると説明する。ActiveRecordを使っていても、バックエンド実装で後々つまずかないようSQLの基礎を学ぶことが重要だと自身の経験から述べ、基本情報技術者試験のデータベース対策にも重宝できるとしている。

  • 新人エンジニアにおすすめの技術書9選 Qiita · oonuki_beng · · いいね 23

    本書を「スッキリわかる」シリーズのSQL版として紹介し、説明の丁寧さ、インプットからアウトプットへ進む構成、環境構築なしで使える実行環境「dokoQL」を特徴に挙げている。初心者向けの説明で理解を促し、256問のドリルで知識を定着させ、実行環境を使って取り組める点が、駆け出しエンジニアに寄り添っていると評価している。筆者は、SQLの入門書を読みたい人や、文法を手を動かして定着させたい人に勧めている。

  • SQLの基本を学ベる入門書で0から学んでみた Qiita · iyoshi · · いいね 1

    RailsのActiveRecordに頼り、発行されるSQLを意識せず実装していた課題から、基礎を学ぶため本書を用いた。テーブルの作成・変更などの定義言語と、SELECT・INSERT・UPDATE・DELETEによるデータ操作を整理し、WHEREでの絞り込み、並べ替え、集計、HAVING、テーブル結合をまとめている。学習を通じてSQLを少しずつ読み解けるようになった一方、JOINの理解はまだ不十分とし、練習を続ける考えを述べている。

  • 【知らないと損する】スッキリわかるSQL入門が良書すぎたのでオススメしたい Qiita · dai_chi · · いいね 1

    MySQLを扱いながら腰を据えて学んでいなかったSQLの知見を深めるため、本書を用いたとしている。初学者や実務で理解が浅い人、テーブル設計を学びたい人を対象に、dokoQLでの実行から基本命令、条件・集計・副問い合わせ・JOIN、トランザクション、制約、支援機能、設計と正規化まで各章を紹介する。図や紙工作は理解を助け、副問い合わせには習得のコツがあると評価。特に正規化を学び、感覚で行っていた設計に確信を持てるようになったと述べている。

  • 「スッキリわかるSQL入門」読書会レポート vol.12 企業テックブログ · リゾーム ·

    読書会の第12回として、第12章「テーブルの設計」の5〜7節を扱った。第3正規形までの正規化の手順、ER図のトップダウンとボトムアップの二つのアプローチ、物理設計、性能のために正規化を崩す考え方を学んだ。参加者は「きたない関数従属」の説明が図で整理されていてわかりやすいと述べ、筆者はSQL初学者に勧められる一冊だとしている。

この本について

データベースとSQLの基礎を、図解と解説を通じて学ぶ入門書である。初学者がクラウド上でSQLを書いて実行できる環境「dokoQL」を使い、学んだ内容を試せる。SQLの演習に加え、巻末には正規化の問題を含む256問の訓練ドリルがあり、解説を読んで問題に取り組む形で知識を確かめられる。付録にはエラーへの対処を扱う解説も収録されている。紹介記事では、SELECT文やCREATE TABLEなどのDDLを体系的に学べる内容として挙げられている。

楽天ブックスの商品説明と紹介記事をもとにAIが要約したものです。原文の転載ではありません。