プログラミング入門タグで同率18位(48冊中)。Zenn・Qiitaなどの1記事で紹介(時点)。
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- ・第2版(約10年前)
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記事ごとの説明は、記事本文のうちこの本に触れた部分をAIが要約したもので、筆者の原文ではありません。
- [初学者向け]プログラミングを独学する上で参考になる書籍 Zenn · Nobkz · · いいね 52
直前に挙げた仕事効率化を扱う本に続けて、創造的でグラフィックなプログラミングを体験するものとして本書を紹介している。プログラミングそのものが楽しいことを再認識し、仕事にする前に趣味として楽しむこともできると伝えたいとしている。
この本について
Processingを使い、図形や色の描画から、動きや入力に反応するインタラクティブなグラフィックスまでを段階的に作る入門書である。基本的なスケッチの実行と保存を学んだ後、変数や繰り返し、マウス・キーボード入力、座標変換、画像やフォントの利用へ進む。続いて、フレームや乱数を使ったアニメーション、関数、クラスとオブジェクト、配列を扱い、表形式やJSON、インターネット上のデータとAPIを使うデータ処理にも取り組む。後半ではサウンドや画像・PDFの保存、Arduinoのセンサー情報の可視化まで扱う。スケッチを動かして結果を確かめながら、描画からデータの表現までに必要なプログラミングの基礎を身につける構成であり、Processing 3.Xに対応した第2版である。
出版社の内容紹介・目次と紹介記事をもとにAIが要約したものです。原文の転載ではありません。
目次(主な章)
出典: 出版社の書籍ページ (章の見出しのみ)
- 1. ようこそ Processingへ
- 2. コードを書いてみよう
- 3. 描く
- 4. 変数
- 5. 反応
- 6. 移動、回転、伸縮
- 7. メディア
- 8. 動き
- 9. 関数
- 10. オブジェクト
- 11. 配列
- 12. データ
- 13. 拡張
- 付録A コーディングの心得
- 付録B デバッガ