融けるデザイン ―ハード×ソフト×ネット時代の新たな設計論の表紙

融けるデザイン

ハード×ソフト×ネット時代の新たな設計論

渡邊恵太ビー・エヌ・エヌ240ページISBN 9784861009389

UXデザインタグで同率6位(48冊中)。Zenn・Qiitaなどの3記事で紹介(時点)。

紹介記事
3件
媒体別
Zenn 1・企業テックブログ 2
初めての紹介
最新の紹介

紹介された時期

2018年から2022年にかけて、間をあけて紹介されています。最新は2022年12月です。

紹介している記事(3件)

記事ごとの説明は、記事本文のうちこの本に触れた部分をAIが要約したもので、筆者の原文ではありません。

  • Goodpatchエンジニアが読んでいる書籍(2022年) 企業テックブログ · Goodpatch ·

    共有した参加者は、デザイナーと前職の業務経験を話していて「それはまさに融けるデザインだね」と言われたことをきっかけに読んだ。Strapのデザイン観が分かる気がして読んでみたところ、エンジニアとして新しい観点が得られ、とても良かったとしている。

  • 新人エンジニアにすすめる開発以外の本 10選 2022年4月 Zenn · takanorip · · いいね 90

    開発以外の本を新人フロントエンドエンジニアや勉強中の人に紹介する記事で、本書を10冊の一つとして取り上げている。「自己帰属感」を中心的なキーワードに、認知心理学の視点からインターフェースデザインを解説する本だと紹介し、高く評価している。特に、UIの実装を担当するエンジニアに読んでもらいたいとしている。

  • デザイン初心者なWebエンジニア向け・デザインを学べる入門書7冊 企業テックブログ · paiza ·

    デザインやUI/UXの概念を解説した本として紹介している。表面上のデザインにとどまらず、誰のために何のためにデザインするのかが書かれているという。インターフェイスの本質に触れつつ、インターフェイスデザインは画面UIに限らず、インターネットやコンピュータを人々の身体や活動にどう結びつけるかが重要だという点が順序立てて解説されているとしている。

この本について

本書は、情報を軸にした設計の考え方を「自己帰属感」を手がかりに説明し、技術の進歩によって変わる世界をどう捉え、デザインするかを論じる。認知心理学の視点からインターフェースデザインを扱い、UXやIoTの本質をつかむための考え方を示す。UIの実装を担当するエンジニアにも関係する内容である。

楽天ブックスの商品説明と紹介記事をもとにAIが要約したものです。原文の転載ではありません。