誰のためのデザイン? 増補・改訂版 ―認知科学者のデザイン原論の表紙

誰のためのデザイン? 増補・改訂版

認知科学者のデザイン原論

D. A. ノーマン, 岡本明, 安村通晃, 伊賀聡一郎, 野島久雄新曜社520ページISBN 9784788514348

UXデザインタグで同率3位(48冊中)。Zenn・Qiitaなどの4記事で紹介(時点)。

紹介記事
4件
媒体別
Zenn 1・Qiita 1・企業テックブログ 2
初めての紹介
最新の紹介

この本を選ぶ前に

出版年
・改訂版(約12年前)
タグ内の順位
UXデザインタグで同率3位(48冊中・紹介記事数の順)

旧版との違い(紹介記事より)

紹介記事1件が書いた、旧版との違いです。記事の記述を短く言い換えたもので、改訂内容のすべてではありません。

データレポート:技術書の第2版・改訂版で何が変わったか

紹介された時期

2015年から2023年にかけて、間をあけて紹介されています。最新は2023年12月です。

紹介している記事(4件)

記事ごとの説明は、記事本文のうちこの本に触れた部分をAIが要約したもので、筆者の原文ではありません。

  • 読んで良かったデザイン書籍 個人的ベスト5選 Zenn · rena-h · · いいね 9

    デザイン書のベスト1に挙げ、認知科学の講座を受けるために読んだと述べている。講師が、この本を知らずにUIデザインは語れないと評していることを紹介している。デザイナー以外が読んでも面白いとし、筆者自身は読み終えてすぐ再読したという。

  • 若者にオススメしたい微妙な良書 企業テックブログ · Progate ·

    デザインの古典として紹介し、アフォーダンスやヒューマンエラーの話など認知心理学の基本が書かれた本だとしている。エンジニアにも読んでもらいたい一冊で、改訂版が出て読みやすくなっているそうだと述べている。

  • iOSエンジニアが読んだら、ためになりそうな本 Qiita · k2moons · · いいね 148
  • あなたのWebデザインをレベルアップさせる書籍【厳選17冊】 企業テックブログ · paiza ·

    認知心理学者でヒューマンインタフェース研究の草分けである著者による本として紹介している。普遍的な事例が多く掲載されており、ユーザーのために何かを作る仕事をしている人に勧められる一冊だとしている。

この本について

人間中心設計の原則を、豊富な事例とともに学べるデザイン書である。ユーザーが直感的に操作でき、間違いを起こしにくい製品を設計するための考え方を扱う。ユーザーの行動や心理を理解し、その理解を使いやすさやユーザーエクスペリエンス(UX)の向上につなげるデザイン思考を学べる。ソフトウェア開発者やプロダクトマネージャーが、ユーザー視点に立った設計を考える際にも役立つ。

紹介記事と書誌情報をもとにAIが要約したものです。原文の転載ではありません。