C++ 入門書の次に読む本
朝井 淳技術評論社248ページISBN 9784774126944
C++タグで同率5位(14冊中)。Zenn・Qiitaなどの1記事で紹介(時点)。
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記事ごとの説明は、記事本文のうちこの本に触れた部分をAIが要約したもので、筆者の原文ではありません。
- SE 2年目で読んだ技術書45冊+α Qiita · BinomialSheep · · いいね 282
C言語をある程度知り、C++入門書もしっかり学んだ人向けの本として紹介している。他の言語からC++に入門した読者には、C言語の知識が前提となるため厳しいという印象を示し、評価は★3としている。一方、「入門書の次」という位置づけながら、コンストラクタ、演算子のオーバーロード、イテレータの説明がかなり詳しい点を良かったとしている。
この本について
C++入門書で基礎を学んだ人に向け、C++で拡張された機能の使い方とSTLを中心に解説する本である。コンストラクタ、演算子のオーバーロード、イテレータを詳しく扱い、後半ではSTLに重点を置く。対象読者は、C言語をある程度知り、C++入門書をしっかり学んだ人である。C言語の知識が前提となるため、他の言語からC++を学び始めた読者には難しい場合がある。
楽天ブックスの商品説明と紹介記事をもとにAIが要約したものです。原文の転載ではありません。