プログラミング言語Rust入門
増田 智明日経BP360ページISBN 9784822296858
Rustタグで同率10位(16冊中)。Zenn・Qiitaなどの1記事で紹介(時点)。
- 紹介記事
- 1件
- 媒体別
- Qiita 1
- 初めての紹介
- 最新の紹介
この本を選ぶ前に
- 出版年
- (約7年前)
- タグ内の順位
- Rustタグで同率10位(16冊中・紹介記事数の順)
紹介している記事(1件)
記事ごとの説明は、記事本文のうちこの本に触れた部分をAIが要約したもので、筆者の原文ではありません。
- Rustの日本語書籍紹介 Qiita · dalance · · いいね 199
日本語のRust書籍を発行順に紹介する記事で、本書を文法解説が中心で後半に実践例もある本として取り上げている。実践例ではDBの扱いが手厚く、SQLを直接書く方法とdieselを用いるORMの両方を扱う点を挙げている。紹介欄には、Rust 1.41・2018エディション対応、B5判360ページ、日経BP刊、2020年3月25日発行と記載している。
この本について
Rustの文法からWeb API呼び出しやデータベースアクセスまでを学ぶ入門書である。前半では、実務で使う文法を具体的なコードを動かしながら解説し、後半では利用場面に沿ってWeb APIやデータベースの扱いを説明する。データベースではSQLを直接記述する方法と、Dieselを使うORMの方法を取り上げる。対象読者として、C++、C#、Javaなどでプログラミングをした経験のある人を想定している。Rustのオブジェクト指向・関数型の特徴に加え、VMを介さず動作することやC言語ライブラリを利用できること、不正なメモリアクセスをある程度避ける設計についても紹介する。
楽天ブックスの商品説明と紹介記事をもとにAIが要約したものです。原文の転載ではありません。