Web制作者のためのUXデザインをはじめる本 ユーザビリティ評価からカスタマージャーニーマップまでの表紙

Web制作者のためのUXデザインをはじめる本 ユーザビリティ評価からカスタマージャーニーマップまで

玉飼 真一, 村上 竜介, 佐藤 哲, 太田 文明, 常盤 晋作, 株式会社アイ・エム・ジェイ翔泳社184ページISBN 9784798143330

UXデザインタグで同率14位(48冊中)。Zenn・Qiitaなどの2記事で紹介(時点)。

紹介記事
2件
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Zenn 1・Qiita 1
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記事ごとの説明は、記事本文のうちこの本に触れた部分をAIが要約したもので、筆者の原文ではありません。

  • 本棚にあるQA関連+αの書籍リスト Zenn · じょー · · いいね 5
  • 2021年に買った技術書 Qiita · ponwink · · いいね 3

    UXとは何かを知るために購入し、読了した(やや飛ばし読み)。UXをWeb画面の操作を使いやすくすることだと考えていたが、それは誤解例として紹介されており、ECサイトで物を買おうと思った時点から、商品が届いて使うまでの体験全体を指すと理解したという。内容は自社サービスを持つ会社向けに感じられ、現在の業務とかけ離れた部分もあったため、さらっと読み進めたとしている。

この本について

WebサービスのUXを、画面操作の使いやすさに限らず、利用者が購入を考え始めてから商品を受け取り、使うまでの体験全体として捉え、設計・評価する方法を扱う書籍である。全8章で、UXの基本からユーザビリティ評価、プロトタイプ作成、ペルソナとシナリオによる画面設計、ユーザー調査、顧客体験の可視化、ユーザーモデリング、組織への導入へと範囲を広げる。導入時の手法に加え、規模の異なる二つのプロジェクト例と作業用テンプレートを収録する。Webサービスの企画や制作に携わる人が、UXを調べ、設計し、組織で取り入れる際に参照できる内容である。

楽天ブックスの商品説明と紹介記事をもとにAIが要約したものです。原文の転載ではありません。