Gitタグで1位(13冊中)。Zenn・Qiitaなどの7記事で紹介され、全期間では同率104位(言及のある1,753冊中、時点)。
- 紹介記事
- 7件
- 媒体別
- Qiita 6・企業テックブログ 1
- 初めての紹介
- 最新の紹介
この本を選ぶ前に
- 対象読者
- 業務でGitHubを使うことになりそうだが詳しくない人。Gitの詳しい仕組みを知らない人 根拠: 現役エンジニアが「4月入社の新人エンジニア」におすすめする書籍17冊ほか1件
- 出版年
- (約13年前)
- タグ内の順位
- Gitタグで1位(13冊中・紹介記事数の順)
- 注意点
- Git自体を深く掘り下げる本ではなく、Gitの理解にはPro Gitがよいとする記事がある 根拠: 今年入社の新卒エンジニアがこの一年間に読んだ技術書15冊を紹介する
対象読者・難易度・注意点は、紹介記事の内容をもとにAIがまとめたものです(根拠記事へのリンクつき)。出版年・順位・代わりの本は書誌と集計データから出しています。
紹介の推移
紹介は2019年下期〜2021年下期に集中しています(全7記事中5記事)。直近の2026年上期は紹介がありませんでした(本を紹介した記事は93記事)。
数値を表で見る
| 期間 | この本 | 全体 | 割合 |
|---|---|---|---|
| 2026年上期 | 0記事 | 93記事 | 0% |
| 2025年下期 | 0記事 | 137記事 | 0% |
| 2025年上期 | 0記事 | 127記事 | 0% |
| 2024年下期 | 0記事 | 160記事 | 0% |
| 2024年上期 | 0記事 | 120記事 | 0% |
| 2023年下期 | 0記事 | 132記事 | 0% |
| 2023年上期 | 0記事 | 93記事 | 0% |
| 2022年下期 | 0記事 | 95記事 | 0% |
| 2022年上期 | 0記事 | 71記事 | 0% |
| 2021年下期 | 3記事 | 68記事 | 4% |
| 2021年上期 | 0記事 | 47記事 | 0% |
| 2020年下期 | 0記事 | 67記事 | 0% |
| 2020年上期 | 1記事 | 37記事 | 3% |
| 2019年下期 | 1記事 | 40記事 | 3% |
| 2019年上期 | 1記事 | 27記事 | 4% |
| 2018年下期 | 0記事 | 14記事 | 0% |
| 2018年上期 | 0記事 | 9記事 | 0% |
| 2017年下期 | 0記事 | 14記事 | 0% |
| 2017年上期 | 1記事 | 9記事 | 11% |
「全体」は、その期に公開され、いずれかの本を紹介した記事の数(ZennとQiitaへの同時投稿は1本と数える)。
紹介している記事
いいね数順 · 7件記事ごとの説明は、記事本文のうちこの本に触れた部分をAIが要約したもので、筆者の原文ではありません。
- 【Webエンジニアど素人から3年生ぐらいになるまでに読むと良い本】を段階的にまとめた Qiita · JunyaShibato · · いいね 2,559
- 今年入社の新卒エンジニアがこの一年間に読んだ技術書15冊を紹介する Qiita · M T · · いいね 161
Gitでよく使うコマンドとGitHubを用いた開発の進め方が分かりやすく書かれていると評価している。Git自体を深く掘り下げる本というより、GitHubの機能を使いこなす助けになる内容と捉え、Gitそのものをしっかり理解するにはPro Gitがよいとも述べる。実際によく用いられるGitHubの開発フローの紹介は、チーム開発未経験だった筆者が開発の流れをイメージするのに役立ったとしている。
- iOSエンジニアが読んだら、ためになりそうな本 Qiita · k2moons · · いいね 148
- 実務未経験者が今まで独学に使ってきた技術書を公開していくよ Qiita · 天才 · · いいね 49
Gitの基本を学んだ後、次にGitHubを学ぶために本書を手に取った。タイトルから想像した内容とは少し異なり、CLIでのGit操作、CLIからGitHubと連携するコマンド、運用手法として知られるGitHub Flowの三点がコンパクトにまとまっていると述べている。先に読んだ二冊は後回しでもよかったと感じるほど評価し、「ファーストチョイスかつ万能型」のGit本として推している。
- エンジニアに転向して1年で開発チームのリーダーになるまでに勉強したことをまとめる Qiita · Umehara Hodaka · · いいね 14
チームで開発する中で必要になる細かなルールについては、実務で教えてもらいながら身につけたと述べている。そのうえで本書を、Gitに関する最低限の知識を得るために読むべきものと評価している。チーム開発の細かなルールは実務で学び、Gitの基礎知識は本書で押さえるという位置づけである。
- 素人が2019年GWに読んだ技術書5冊 Qiita · okaryo · · いいね 3
Gitでコード管理をしていたものの仕組みを詳しく知らない状態で本書を読み、仕組みを理解して使うことと、知らずに使うことの意識の差を実感したと述べている。また、GitHubを使う開発は混乱すると考えていたが、実際の開発フローを知り、その有用性を恥ずかしく思うほど認識したとしている。Gitの詳しい仕組みを知らない人に勧めている。
- 現役エンジニアが「4月入社の新人エンジニア」におすすめする書籍17冊 企業テックブログ · paiza ·
筆者らは、業務でGitHubを使うことになりそうだが詳しくない人に向く本として紹介している。実際に手を動かしながら、GitHubの基本的な使い方とGitHubを使った開発フローを学べるとしている。
この本について
本書は、Gitの基本操作からGitHubを使った共同開発までを、初学者向けの導入を含めて実践的に解説する。集中型と分散型の違い、Gitの導入と設定を説明した後、リポジトリの初期化、変更の記録、差分や履歴の確認、ブランチ、マージ、競合の解消、リモートへの送受信をコマンドを使って学ぶ。続いてGitHubのアカウントやリポジトリの準備、コードの公開、IssueやPull Requestなどの機能を扱い、Pull Requestの送受信を含む開発の進め方へ進む。外部ツールとの連携やGitHub Flow、Git Flowも取り上げ、GitHubを中心にした開発フローを学べる構成である。
出版社の内容紹介・目次と紹介記事をもとにAIが要約したものです。原文の転載ではありません。
目次(主な章)
出典: 出版社の書籍ページ (章の見出しのみ)
- 第1章:GitHubの世界へようこそ
- 第2章:Gitの導入
- 第3章:GitHubを利用するための準備
- 第4章:Gitを操作しながら学ぶ
- 第5章:GitHubの機能を徹底解説
- 第6章:はじめてのPull Request
- 第7章:Pull Requestが送られてきたら
- 第8章:GitHubと連携するツールとサービス
- 第9章:GitHubを利用した開発フロー
- 第10章:会社でGitHubを使おう
- Appendix A:GitHubをサポートするGUIクライアント
- Appendix B:Gistで手軽にコードを共有