スッキリわかるJava入門 第3版 (スッキリわかる入門シリーズ)の表紙

スッキリわかるJava入門 第3版

(スッキリわかる入門シリーズ)

中山清喬, 国本大悟, 株式会社フレアリンクインプレス768ページISBN 9784295007807

Zenn・Qiitaなどの8記事で紹介(時点)。

紹介記事
8件
媒体別
Zenn 1・Qiita 7
初めての紹介
最新の紹介

この本を選ぶ前に

難易度
入門(初学者向け)ピックアップガイドの分類
出版年
・第3版(約7年前)
注意点

別の版

紹介記事の件数・順位は、最新版のページにすべての版をまとめて載せています。

紹介の推移

2020年下期から2026年上期までの12期のうち7期で紹介されています。直近の2026年上期は紹介がありませんでした(本を紹介した記事は93記事)。

5% 10% 2020年下期 1%(67記事中1記事)2021年上期 2%(47記事中1記事)2022年上期 1%(71記事中1記事)2022年下期 2%(95記事中2記事)2023年上期 1%(93記事中1記事)2024年上期 1%未満(120記事中1記事)2024年下期 1%未満(160記事中1記事) 2020202220242026
半期(1〜6月・7〜12月)ごと・本を紹介した記事に占める割合。2026年下期は集計中のため除外
数値を表で見る
半期ごとの、この本に触れた記事の数と本を紹介した記事の数
期間 この本 全体 割合
2026年上期 0記事 93記事 0%
2025年下期 0記事 137記事 0%
2025年上期 0記事 127記事 0%
2024年下期 1記事 160記事 1%未満
2024年上期 1記事 120記事 1%未満
2023年下期 0記事 132記事 0%
2023年上期 1記事 93記事 1%
2022年下期 2記事 95記事 2%
2022年上期 1記事 71記事 1%
2021年下期 0記事 68記事 0%
2021年上期 1記事 47記事 2%
2020年下期 1記事 67記事 1%

「全体」は、その期に公開され、いずれかの本を紹介した記事の数(ZennとQiitaへの同時投稿は1本と数える)。

紹介している記事

いいね数順 · 8件

記事ごとの説明は、記事本文のうちこの本に触れた部分をAIが要約したもので、筆者の原文ではありません。

  • 社会人デビューから1年6ヶ月の間に読み漁った技術書20冊をまとめました。 Qiita · aki · · いいね 625

    Javaの基礎力を磨くのに向く本として、分厚い分、説明が丁寧だという印象を述べている。最初から最後まで通読するだけでなく、必要な部分を選んで読む使い方もできるとし、Java Bronzeの問題集に取り組んでいた際は、解いている問題に関連する箇所を参照していた。さらに、物語に登場する湊くんの理解力がすごいとも評している。

  • 技術書の電子書籍を PDF/EPUB で配信しているサイトまとめ Qiita · TOMMY · · いいね 381

    インプレスブックスがIT系に限らず幅広いジャンルの本を扱い、資格取得用の書籍も多いと紹介している。その中で本書を、出版社を意識していない人でも表紙を見たことがある人が多いのではないかと感じるタイトルの例に挙げている。サイトではPDFをダウンロードでき、EPUBには現時点で対応していないとも述べている。

  • 自分が一年生の時に読んだ本 まとめ Zenn · calloc134 · · いいね 55

    情報工の学生として前年に読んだ本を分野別にまとめる記事の「言語学習」枠で本書を挙げている。以前にも読んだことがあったが、復習を兼ねて再読したと説明し、特にオブジェクト指向を改めて確認するのに役立ったと評価している。既読の本を学び直す機会として取り上げており、記事では再読の目的と、オブジェクト指向についての具体的な評価を簡潔に記している。

  • 高専1年生に読んでほしい技術本N選 Qiita · 唯岸 雪 · · いいね 33

    Javaの入門書であると同時に、オブジェクト指向プログラミングの基本も学べる本として紹介している。自身が読んだ唯一の紙媒体の技術書だと述べ、説明はごまかしたりブラックボックスを持ち込んだりせず、比較的ストレートで理解しやすいと評価する。プログラミングやJava、オブジェクト指向それぞれの入門として勧めている。

  • プログラミング未経験でIT企業に就職し、1年間でやってきたこと Qiita · kouki677 · · いいね 9

    入社後のJava外部研修で内容の理解が追いつかず、研修内容を調べるために本書を購入した。わからない点を本書で調べ、それでも解決しない場合は講師に質問する日々を繰り返し、研修の最後には簡単なWebアプリを作れたとしている。一方で、動くプログラムを書けるようにはなったものの、Javaを本質的に理解しないまま研修を終えたと振り返っている。

この本について

Javaの基本文法からオブジェクト指向、コレクションまでを学ぶ入門書である。ソースコードの作成・コンパイル・実行の流れを起点に、変数や型、演算子、条件分岐と繰り返し、配列、メソッド、複数クラスの利用へと進む。クラスとインスタンスの関係を説明し、フィールドやメソッド、継承、多態性、カプセル化など、オブジェクト指向の考え方も扱う。文字列や日付、例外処理、コレクションも範囲に含み、Javaの基礎事項を順に整理している。基本文法やオブジェクト指向について、仕組みだけでなく理由を理解する構成である。

楽天ブックスの商品説明と紹介記事をもとにAIが要約したものです。原文の転載ではありません。