論理回路入門
(グラフィック情報工学ライブラリ GIE-5)
菅原 一孔数理工学社119ページISBN 9784901683951
ハードウェアタグで同率7位(22冊中)。Zenn・Qiitaなどの1記事で紹介(時点)。
- 紹介記事
- 1件
- 媒体別
- Qiita 1
- 初めての紹介
- 最新の紹介
この本を選ぶ前に
- 出版年
- (約14年前)
- タグ内の順位
- ハードウェアタグで同率7位(22冊中・紹介記事数の順)
紹介している記事(1件)
記事ごとの説明は、記事本文のうちこの本に触れた部分をAIが要約したもので、筆者の原文ではありません。
- 2022年1月~12月に読んだ書籍紹介 Qiita · Tun ·
この本について
論理回路を初めて学ぶ学生を対象に、数の表現から回路の構成までを学ぶ入門書である。2進数と10進数の変換を扱い、論理関数の表し方と簡単化を学んだうえで、組み合わせ回路と順序回路へ進む。各項目は見開き単位で構成され、例題や図表を使って説明する。章末の演習問題で学んだ内容を確かめられ、巻末には解答が掲載されている。数の表現、論理関数、回路の種類という順に扱うため、論理回路の基本事項を段階的に学べる構成である。
楽天ブックスの商品説明と紹介記事をもとにAIが要約したものです。原文の転載ではありません。