Amazon Web Services 業務システム設計・移行ガイド
(Informatics&IDEA)
佐々木 拓郎, 林 晋一郎, 瀬戸島 敏宏, 宮川 亮, 金澤 圭SBクリエイティブ384ページISBN 9784797392562
AWSタグで同率10位(46冊中)。Zenn・Qiitaなどの3記事で紹介(時点)。
- 紹介記事
- 3件
- 媒体別
- Zenn 2・Qiita 1
- 初めての紹介
- 最新の紹介
この本を選ぶ前に
- 出版年
- (約9年前)
- タグ内の順位
- AWSタグで同率10位(46冊中・紹介記事数の順)
紹介された時期
2020年から2023年にかけて、間をあけて紹介されています。最新は2023年4月です。
紹介している記事(3件)
記事ごとの説明は、記事本文のうちこの本に触れた部分をAIが要約したもので、筆者の原文ではありません。
- 読んだ技術書を記録していくだけの記事 Zenn · 福島 隆宏 · · いいね 1
- [AWS]AWSを効率よく学習できる参考書/技術書ロードマップ Zenn · Ryuga Irie · · いいね 197
初めてインフラ設計を任された人向けの本として取り上げ、AWSを使うプロジェクト全体を、アカウント設計から監視まで網羅的に学べると述べている。クラウドエンジニアの担当範囲はインフラ構築にとどまらず、AWSアカウント構成やIAMを含むアカウント設計、システム移行、運用監視にも及ぶため、それらを体系的に学べると評価している。プロジェクト・プロダクト・サービスの発足から運用監視までを設計・構築できるレベルに到達するとしている。
- 社会人デビューから1年6ヶ月の間に読み漁った技術書20冊をまとめました。 Qiita · aki · · いいね 625
この本について
オンプレミスの業務システムをAWSへ移行し、設計から運用監視までを進めるための知識を学ぶ本である。AWSの基本サービスを押さえたうえで、全体方針と移行計画、アカウント構成やIAMによる権限管理、ネットワークの接続・構築・維持管理へと進み、システム設計とサービス選定、サーバーやデータの移行、運用監視体制の設計・実施を扱う。ECサイトから基幹システムまでを対象に、AWSを使うプロジェクトの発足から運用監視まで、クラウドエンジニアが担う設計・構築の範囲を体系的に学べる。初めてインフラ設計を任された人が、アカウント設計や移行、監視を含む業務システムの計画と実装を進める際に活用できる。
出版社の内容紹介と紹介記事をもとにAIが要約したものです。原文の転載ではありません。