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- コードコンプリート(上)第2版
ソフトウェアエンジニアリングタグで同率71位(145冊中)。Zenn・Qiitaなどの2記事で紹介(時点)。
- 紹介記事
- 2件
- 媒体別
- Zenn 1・企業テックブログ 1
- 初めての紹介
- 最新の紹介
この本を選ぶ前に
- 出版年
- ・第2版(約22年前)
- タグ内の順位
- ソフトウェアエンジニアリングタグで同率71位(145冊中・紹介記事数の順)
- 代わりの本
ソフトウェアエンジニアリングタグで、この本より新しく紹介記事の多い本
紹介している記事(2件)
記事ごとの説明は、記事本文のうちこの本に触れた部分をAIが要約したもので、筆者の原文ではありません。
- 自社サイト開発のEM/TL経験者が、現職に入社してから5年弱で読んできた本をまとめる Zenn · しゅーてぃー · · いいね 10
「設計・構造化・改善」に踏み込む本として挙げ、上下巻を読んだものの、下巻の内容はあまり覚えていないと留保している。一方、上巻の設計に関する部分、本文で「コンストラクション」と呼ぶ箇所は非常に参考になったという。RubyやJavaの実例は少なかったと思うが、そうした言語を使う読者にも設計の基礎固めになるとしている。
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コードの書き方に迷ったとき、まず考えるのはこの本でどのような記述がされていたかだと述べている。発行から20年以上が経つ本でも、有効性を失っていないと感じたとしている。
この本について
上巻は、ソフトウェアコンストラクションの考え方と、高品質なプログラムを書くための基本技法を扱う。変数名やデータ型の選び方、ループや条件判定の組み立て、ルーチンやクラスの設計へと範囲を広げ、プログラムを構成する要素ごとに実践的な方法を解説する。設計に関する内容は、個々の構文の使い方にとどまらず、ソフトウェアをどう構造化するかという基礎を学ぶためのものである。特定言語の実例に依存せず、RubyやJavaを使う場合にも設計の基礎固めに活用できる。初学者から経験豊富なプログラマまでを対象に、日々のプログラミングで用いる基本的な判断や技法を身につける構成である。
楽天ブックスの商品説明と紹介記事をもとにAIが要約したものです。原文の転載ではありません。