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初めてのAnsible
Lorin Hochstein, Sky株式会社 玉川 竜司オライリー・ジャパン364ページISBN 9784873117652
Infrastructure as Codeタグで同率3位(10冊中)。Zenn・Qiitaなどの1記事で紹介(時点)。
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記事ごとの説明は、記事本文のうちこの本に触れた部分をAIが要約したもので、筆者の原文ではありません。
- 【Webエンジニアど素人から3年生ぐらいになるまでに読むと良い本】を段階的にまとめた Qiita · JunyaShibato · · いいね 2,559
この本について
Ansibleを使ったサーバー構成管理とアプリケーションのデプロイを、基礎から実例に沿って学ぶ入門書である。PlaybookのYAML構文、タスクやモジュール、ホストの状態の追跡、変数やファクトの扱いを説明し、インベントリを使ったサーバーの記述と管理へ進む。後半では、PostgreSQL、Gunicorn、nginx、Supervisorで構成されるMezzanineの環境を題材に、パッケージ導入、データベース作成、設定ファイル生成、サービス設定、TLS証明書の設置などをPlaybookに記述して複数のマシンへデプロイする。コントロールマシン上でのタスク実行や実行対象の制御に加え、高速化、カスタムモジュール、Vagrant、Amazon EC2、Dockerとの連携も扱う。
出版社の内容紹介・目次と紹介記事をもとにAIが要約したものです。原文の転載ではありません。
目次(主な章)
出典: 出版社の書籍ページ (章の見出しのみ)
- 1章 イントロダクション
- 2章 Playbook: 始めてみよう
- 3章 インベントリ:サーバーの記述
- 4章 変数とファクト
- 5章 Mezzanineの紹介:本書でのテスト用アプリケーション
- 6章 AnsibleによるMezzanineのデプロイ
- 7章 複雑なPlaybook
- 8章 ロール:プレイブックのスケールアップ
- 9章 Ansibleの高速化
- 10章 カスタムモジュール
- 11章 Vagrant
- 12章 Amazon EC2
- 13章 Docker
- 14章 Playbookのデバッグ
- 付録A SSH
- 付録B デフォルトの設定
- 付録C EC2クレデンシャルのためのIAMロールの利用
- 付録D Ansibleを利用したプロビジョニング方法
- 付録E Ansible 2.0
- 付録F 用語集
- 付録G 参考文献