C#フレームワーク ASP.NET Core入門 .NET 7対応
掌田津耶乃秀和システム432ページISBN 9784798069012
C#タグで同率8位(20冊中)。Zenn・Qiitaなどの1記事で紹介(時点)。
- 紹介記事
- 1件
- 媒体別
- Qiita 1
- 初めての紹介
- 最新の紹介
この本を選ぶ前に
- 出版年
- (約4年前)
- タグ内の順位
- C#タグで同率8位(20冊中・紹介記事数の順)
- 代わりの本
C#タグで、この本より新しく紹介記事の多い本
紹介している記事(1件)
記事ごとの説明は、記事本文のうちこの本に触れた部分をAIが要約したもので、筆者の原文ではありません。
- C#プログラミング学習におすすめ本・技術書10選【2023年版】 Qiita · ryuhsk · · いいね 3
初心者向けにASP.NET CoreとC#を使ったWeb開発の基本をわかりやすく解説する入門書として紹介している。.NET 7に対応し、標準的なMVC開発に加え、SPAに対応するRazorページや、フロントエンドまでC#で開発するBlazorを扱うと説明する。また、サンプルコードとプロジェクトのダウンロードサービスが付属すると記している。
この本について
ASP.NET CoreとC#を使ったWebアプリケーション開発の基礎を、Razorページ、MVC、Blazor、Entity Framework Coreの順に学ぶ入門書である。環境構築やプロジェクトの実行から始まり、Razorページではページモデル、フォーム、入力部品、Razor構文を扱う。MVCではコントローラーとビューの構成、フォーム送信、パラメーター、セッション、部分ビューを取り上げる。Blazorではコンポーネントやフォーム、サービスとの連携、JavaScript呼び出しを学び、Entity Framework Coreではモデルとデータベースを設定し、スキャフォールディングを使ったCRUDページの作成とレコードの操作を扱う。複数のWebアプリ開発方式とデータベースアクセスの基本を、サンプルプロジェクトに沿って習得できる。
出版社の内容紹介・目次と紹介記事をもとにAIが要約したものです。原文の転載ではありません。
目次(主な章)
出典: 出版社の書籍ページ (章の見出しのみ)
- Chapter1 ASP.NET Coreの環境構築
- Chapter2 Razorページアプリケーションの作成
- Chapter3 MVCアプリケーションの作成
- Chapter4 Blazorアプリケーションの作成
- Chapter5 Entity Frameworkによるデータベースアクセス
- Chapter7 その他の機能