新・標準プログラマーズライブラリ なるほどなっとく C#入門の表紙

新・標準プログラマーズライブラリ なるほどなっとく C#入門

出井 秀行技術評論社448ページISBN 9784297104580

C#タグで同率3位(20冊中)。Zenn・Qiitaなどの3記事で紹介(時点)。

紹介記事
3件
媒体別
Qiita 1・企業テックブログ 2
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最新の紹介

この本を選ぶ前に

出版年
(約8年前)
タグ内の順位
C#タグで同率3位(20冊中・紹介記事数の順)

紹介された時期

2020年から2023年にかけて、間をあけて紹介されています。最新は2023年7月です。

紹介している記事(3件)

記事ごとの説明は、記事本文のうちこの本に触れた部分をAIが要約したもので、筆者の原文ではありません。

  • C#プログラミング学習におすすめ本・技術書10選【2023年版】 Qiita · ryuhsk · · いいね 3

    本書を初心者向けに挙げ、プログラミングの知識・経験がなくてもC#の基本文法を身につけられる入門書として紹介している。目次には、初めてのC#から変数・型、演算、条件分岐、繰り返し、配列、クラス、オブジェクト指向、LINQ、継承、ポリモーフィズム、エラー対応までを示す。初心者に必要な機能を絞り、各機能がある理由や使う場面も納得できるよう解説する方針だと述べている。

  • 書籍紹介(プログラミング、SQLなど・初心者向け) 企業テックブログ · NRIネットコム ·

    C#の入門書で、オブジェクト指向やポリモーフィズムを図で丁寧に説明し、書いてはいけないコードや改善の余地があるコードも載っていると筆者は述べている。Visual Studioでの作成からビルド、実行まで手を動かして学べ、作る楽しさを感じながら学習できるとしている。

  • プログラミング初心者がC#を徹底的に学べるコンテンツ&書籍25選 企業テックブログ · paiza ·

    初めてプログラミングに取り組む人がC#の基本文法を身につけることを目的とした本で、分かりやすい点を挙げている。サンプルプログラムをWebからダウンロードして実際に動かしながら学ぶとよいとしている。

この本について

本書は、プログラミング未経験者を対象に、C#の基本文法を理由や使用場面と結び付けて学ぶ入門書である。開発環境と.NETの基礎、初めてのプログラムから始まり、変数と型、演算、条件分岐、繰り返し、配列へと進む。その後、クラスとオブジェクト指向の基礎、静的メンバー、名前空間や標準クラスの利用、メソッドやコンストラクター、値型と参照型を扱う。さらに、ListとLINQ、継承、抽象クラス、インターフェイスによるポリモーフィズム、例外処理と後処理までを取り上げる。文法を網羅するのではなく、初心者が身につける機能を選び、各機能がなぜ存在し、どのような場面で使われるかを説明する構成である。

出版社の内容紹介・目次と紹介記事をもとにAIが要約したものです。原文の転載ではありません。

目次(主な章)

出典: 出版社の書籍ページ (章の見出しのみ)

  1. 第0章 C#プログラミングを始める前に
  2. 第1章 初めてのC#プログラミング
  3. 第2章 変数と変数の型
  4. 第3章 演算と演算子
  5. 第4章 条件に応じた処理
  6. 第5章 繰り返し処理
  7. 第6章 配列
  8. 第7章 クラス/オブジェクト指向プログラミングの基礎
  9. 第8章 静的メソッド/静的プロパティ/静的クラス
  10. 第9章 クラスを使いこなそう
  11. 第10章 クラスについて掘り下げる
  12. 第11章 値型と参照型
  13. 第12章 リストクラスとLINQ
  14. 第13章 継承
  15. 第14章 ポリモーフィズム
  16. 第15章 エラーへの対応