かんたん UML入門 [改訂2版] (プログラミングの教科書)の表紙

かんたん UML入門 [改訂2版]

(プログラミングの教科書)

竹政 昭利, 林田 幸司, 大西 洋平, 三村 次朗, 藤本 陽啓, 伊藤 宏幸技術評論社496ページISBN 9784774190396

ソフトウェア設計タグで同率56位(88冊中)。Zenn・Qiitaなどの1記事で紹介(時点)。

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記事ごとの説明は、記事本文のうちこの本に触れた部分をAIが要約したもので、筆者の原文ではありません。

この本について

UMLモデリングの基礎から各種図の表記法・描き方、開発プロセス、実践例までを学ぶ入門書である。オブジェクト指向とUMLの関係や図の体系を説明した後、ユースケース図、クラス図、シーケンス図、ステートマシン図などを取り上げ、注意点や並行処理、状態の階層化といった要素も扱う。後半では社内SNSを題材にしたビジネス系システムと、ETロボコンを題材にした組み込みシステムの開発を、要求分析から設計まで順に示す。各章にはまとめと練習問題があり、付録ではUP、アジャイル、アナリシスパターンを扱う。

出版社の内容紹介・目次と紹介記事をもとにAIが要約したものです。原文の転載ではありません。

目次(主な章)

出典: 出版社の書籍ページ (章の見出しのみ)

  1. 第1章 UMLとは何か?
  2. 第2章 オブジェクト指向とUML
  3. 第3章 開発プロセス
  4. 第4章 ユースケース図
  5. 第5章 オブジェクト図
  6. 第6章 クラス図
  7. 第7章 シーケンス図
  8. 第8章 コミュニケーション図
  9. 第9章 ステートマシン図
  10. 第10章 アクティビティ図
  11. 第11章 パッケージ図
  12. 第12章 サブの図
  13. 第13章 実践例(ビジネス系システム)
  14. 第14章 実践例(組み込みシステム)
  15. 付録