【改訂第3版】WordPress 仕事の現場でサッと使える! デザイン教科書
[WordPress 6.x対応版] (Webデザイナー養成講座)
中島 真洋, ロクナナワークショップ技術評論社400ページISBN 9784297135775
Webデザインタグで同率7位(36冊中)。Zenn・Qiitaなどの1記事で紹介(時点)。
- 紹介記事
- 1件
- 媒体別
- Qiita 1
- 初めての紹介
- 最新の紹介
この本を選ぶ前に
- 出版年
- ・改訂第3版(約3年前)
- タグ内の順位
- Webデザインタグで同率7位(36冊中・紹介記事数の順)
紹介している記事(1件)
記事ごとの説明は、記事本文のうちこの本に触れた部分をAIが要約したもので、筆者の原文ではありません。
- 【2024年版】エンジニア1年生の自分に読んでもらいたい書籍 Qiita · かずなり · · いいね 1,716
WordPress開発を体系的に学べる本として紹介し、現代のWeb制作でほぼ必須とするWordPress化を、基礎から実際のサイト制作を通じて学べると述べている。まず簡易な静的コーディングを行い、その後PHPでWordPress向けの実装を加える構成であり、開発で必須の「カスタム三兄弟」も丁寧に解説され、初学者にもとっつきやすいと評価する。読後も現場で辞書的な立ち位置として重宝するとしている。
この本について
WordPressを使ったWebサイトの制作から運用・管理までを、基本設定やテーマ作成を通じて学ぶ書籍である。静的なHTML/CSSのサイトにWordPressを組み込み、テンプレート階層やテンプレートタグ、ループを使って投稿・固定ページなどを表示するテーマを作る。プラグインによる機能追加に加え、カスタム投稿タイプ、カスタムフィールド、カスタムタクソノミー、ブロックエディターやtheme.jsonの設定、管理画面の調整も扱う。後半ではSEO、REST API、マルチサイト、子テーマを取り上げ、専用ディレクトリへのインストールや公開サーバーでの運用、セキュリティ対策、高速化へ進む。PHPの基礎やWP_Queryのパラメータなどの付録もあり、サイト制作後の運用に必要な設定やコードを参照できる構成である。
出版社の内容紹介・目次と紹介記事をもとにAIが要約したものです。原文の転載ではありません。
目次(主な章)
出典: 出版社の書籍ページ (章の見出しのみ)
- CHAPTER 1 WordPressの準備と基本設定
- CHAPTER 2 基本的なテーマを作成する
- CHAPTER 3 プラグインを利用する
- CHAPTER 4 Webサイトを拡張する
- CHAPTER 5 投稿タイプ・フィールド・タクソノミーをカスタマイズする
- CHAPTER 6 WordPressのブロックエディター
- CHAPTER 7 管理画面をカスタマイズする
- CHAPTER 8 高度な機能を活用する
- CHAPTER 9 WordPressを効率的に運用する
- APPENDIX