あるあるデザイン〈言葉で覚えて誰でもできるレイアウトフレーズ集〉の表紙

あるあるデザイン〈言葉で覚えて誰でもできるレイアウトフレーズ集〉

ingectar-e

出版日: 2019/1/18

出版社: エムディエヌコーポレーション

ページ数: 192ページ

最終更新: 2020年8月2日

人気スコア: 50

どんな本?

デザイン初心者でも「言葉」でレイアウトを覚えられる革新的な一冊。本書は、デザインで頻繁に用いられる45のレイアウト手法を、「丸インパクト」「さんかく散らす」といった覚えやすいワンフレーズで紹介。写真、イラスト、文字のみのデザインなど、様々な表現に対応する具体的なテクニックが、豊富な270点の作例とともに解説されています。これらの作例は複数の手法を組み合わせた応用例も多く、実務で「どうすれば魅力的なデザインになるか」「どうやってレイアウトを組めば良いか」と悩んだ際に、すぐに引き出しから取り出して活用できる実践的なノウハウが満載です。デザインの引き出しを増やし、短時間で効果的なレイアウトを組むスキルを習得したい方にとって、デザインの強力なパートナーとなるでしょう。ポスター、広告、ショップカード、装丁など、幅広い用途の作例で、デザインの基礎から応用までを効率的に学べます。

この本に言及している記事

Q

[インプットできた情報まとめ] 技術書籍一覧

by Yuki 123 on Qiita 2020年8月2日
"Webデザインでよく見かける「あるある」を収集・分析し、その背景にあるデザイン原則や効果的な活用方法を解説。読者が日常的に目にしているデザインの意図を理解し、自身のデザイン制作に活かすためのヒントを提供します。具体的な事例を通して、なぜそのデザインが効果的なのか、どのように応用できるのかを学ぶことで、デザインの引き出しを増やし、よりユーザーに響くデザインを作成できるようになるでしょう。"

関連書籍

「あるあるデザイン〈言葉で覚えて誰でもできるレイアウトフレーズ集〉」と一緒に紹介されることが多い本