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ソフトウェアアーキテクチャの基礎 第2版
エンジニアリングに基づく体系的アプローチ
Mark Richards, Neal Ford, 島田 浩二(翻訳)オライリー・ジャパン560ページISBN 9784814401550
ソフトウェアアーキテクチャタグで2位(30冊中)。Zenn・Qiitaなどの28記事で紹介され、全期間では同率21位(言及のある1,753冊中、時点)。
- 紹介記事
- 28件
- 媒体別
- Zenn 16・Qiita 11・企業テックブログ 1
- 初めての紹介
- 最新の紹介
この本を選ぶ前に
- 対象読者
- アーキテクチャがわからない人、上流工程を任されたプログラマー、テックリードやアーキテクト経験者、設計思想を共有したい開発者紹介記事のAI分析から
- 難易度
- 上級紹介記事のAI分析から
- 出版年
- ・第2版(1年以内)
- タグ内の順位
- ソフトウェアアーキテクチャタグで2位(30冊中・紹介記事数の順)
対象読者・難易度・注意点は、紹介記事の内容をもとにAIがまとめたものです(根拠記事へのリンクつき)。出版年・順位・代わりの本は書誌と集計データから出しています。
別の版
紹介記事の件数・順位は、すべての版の紹介をまとめて数えています(同じ記事が複数の版を紹介していても1件)。
紹介の推移
本を紹介した記事のうち、この本に触れた記事の割合は、2022年上期以降どの期も1%未満〜6%です。直近の2026年上期は3%(93記事中3記事)でした。
数値を表で見る
| 期間 | この本 | 全体 | 割合 |
|---|---|---|---|
| 2026年上期 | 3記事 | 93記事 | 3% |
| 2025年下期 | 4記事 | 137記事 | 3% |
| 2025年上期 | 1記事 | 127記事 | 1%未満 |
| 2024年下期 | 5記事 | 160記事 | 3% |
| 2024年上期 | 2記事 | 120記事 | 2% |
| 2023年下期 | 4記事 | 132記事 | 3% |
| 2023年上期 | 1記事 | 93記事 | 1% |
| 2022年下期 | 6記事 | 95記事 | 6% |
| 2022年上期 | 1記事 | 71記事 | 1% |
「全体」は、その期に公開され、いずれかの本を紹介した記事の数(ZennとQiitaへの同時投稿は1本と数える)。
紹介記事から読み取れること
28件の紹介記事の内容をもとにAIがまとめたものです(根拠記事 12件・生成日 )。各項目に根拠記事へのリンクがあります。
読んで得られた成果
- Webアプリ開発のプロジェクトでアーキテクチャと技術選定を決める際に役立った
- トレードオフを開発のさまざまな場面で意識するようになった
この本の特徴
- アーキテクチャスタイルの特性やトレードオフが解説されている
- 技術面に加え、チームとの協調や対人スキルも扱っている
- アーキテクチャ・カタは、設計条件をもとにアーキテクチャを考えるものとして紹介されている
- 設計だけでなく、構築や維持に必要な知識も扱っている
言及記事から読み取れる傾向
アーキテクチャを体系的・包括的に学べる本として紹介されている
根拠: 新入社員に向けて私が3年間で読んだ技術書を紹介する、オススメの技術書紹介します、今年読んだ書籍の読書記録【2022年版】
設計や技術選定ではトレードオフや選択の理由を考える点が印象に残ったとされる
根拠: エンジニア 2 年目に読んで良かった本 10 選、「ソフトウェアアーキテクチャの基礎」の読書メモと感想、技術書読書ログ「ソフトウェアアーキテクチャの基礎」
実務での設計検討や、仕事で見た事柄を振り返るために読まれている
根拠: 「ソフトウェアアーキテクチャの基礎」と「アーキテクトの教科書」の備忘と感想、エンジニア 2 年目に読んで良かった本 10 選、未経験から2年働いたエンジニアの本紹介
難度が高いとの感想があり、経験や実践と結びつけて読まれている
こんな人におすすめ
対象レベル: アーキテクチャがわからない人、上流工程を任されたプログラマー、テックリードやアーキテクト経験者、設計思想を共有したい開発者
こんな目標を持つ人に:
- アーキテクチャの理解や、上流工程での具体的な行動計画に役立てる
※ この情報は28件の技術記事からAIが分析・生成したものです。表示している分析項目には根拠記事へのリンクがあります。読者の逐語引用ではありません。 実際の内容は書籍でご確認ください。
紹介している記事
いいね数順 · 28件記事ごとの説明は、記事本文のうちこの本に触れた部分をAIが要約したもので、筆者の原文ではありません。
- エンジニアに読んで欲しい技術書90選 Qiita · S4nTo · · いいね 1,890
紹介された版: 初版(2022年)
記事の「アーキテクチャ」の項で、ソフトウェアアーキテクチャとは何かを知りたい読者に本書を紹介している。アーキテクチャが何であるか、その役割は何かを説明し、設計・構築・維持に必要な知識を解説する本として挙げている。概念や役割を知りたい人、設計から維持までに必要な知識を把握したい人に向けた紹介である。
- 新入社員に向けて私が3年間で読んだ技術書を紹介する Qiita · Masaki Miura · · いいね 596
紹介された版: 初版(2022年)
入社後3年間に読んだ技術書を紹介する記事の「設計」項目で本書を取り上げている。ソフトウェア開発におけるアーキテクチャを体系的・包括的に学べると述べ、さまざまなアーキテクチャの紹介に加え、チーム内外の人々とどう協調するかなど、ソフトスキルについても解説されている点を挙げている。内容に満足感があったと評価している。
- プログラミング独学1年目の私に教えてあげたい書籍リスト Zenn · Shota Nukumizu · · いいね 274
紹介された版: 初版(2022年)
図解やイラスト、具体例を用いてソフトウェアアーキテクチャを解説し、曖昧に語られがちな言葉の定義から説明している点を評価している。意義や設計テクニック、具体的なアーキテクチャの特徴と課題、重要なマインドセットを学べ、文言も比較的易しく初心者にも理解しやすいとしている。アーキテクチャがわからない人や、上流工程を任されて次の行動に迷うプログラマーに向け、理解や具体的な行動計画に役立つと述べている。
- 2022年上半期に読んだ技術書 Zenn · adwd · · いいね 200
紹介された版: 初版(2022年)
役職としてのアーキテクトに向けた本としつつ、アーキテクチャの特性や評価軸、各アーキテクチャスタイルのトレードオフが解説されていると述べている。スペースベースアーキテクチャのように、今後使わないかもしれないと感じた箇所も挙げる。『A Philosophy of Software Design』とあわせ、設計やアーキテクチャの目的を明らかにし、銀の弾丸はない中でよりよい選択をしたいとしている。
- 年末に(私が)読みたい! 要件定義のおすすめ書籍ズ23冊 Zenn · もりた · · いいね 165 紹介された版: 初版(2022年)
- 【読書の夏?】各分野のおすすめ技術書を75冊まとめてみた Qiita · miruky · · いいね 125
自社開発のインタビュー対策でよく聞く本として紹介し、ソフトウェア全体の構造を設計する考え方を土台から解説する第2版だと述べている。性能・保守性・拡張性などのアーキテクチャ特性、代表的なアーキテクチャスタイルの長所と短所を扱い、選択には常にトレードオフが伴うという姿勢を中心に据えているという。同期・非同期の通信や共有の仕方も具体的に比較し、唯一の正解を覚えるのではなく、状況に応じて選ぶ視点を養う内容としている。
- 「ソフトウェアアーキテクチャの基礎」と「アーキテクトの教科書」の備忘と感想 Zenn · ぺんぎん · · いいね 113
紹介された版: 初版(2022年)
ソフトウェアアーキテクチャを学び直すために本書を読み、アーキテクトへの期待や技術的な幅、ビジネスドライバー、トレードオフを考える姿勢を整理している。運用・構造・横断的な特性と計測、ADRやリスク分析、対人スキルも取り上げる。楽しみにしていたアーキテクチャスタイルの解説はわかりやすく、各スタイルの特性評価が実務での検討に参考になるとする。オーケストレーション駆動サービス指向は無用の長物になったとの説明にも触れ、技術面に加えて心構えや振る舞いまで網羅している点を高く評価している。
- データエンジニアリング関連のおすすめ書籍(随時更新) Zenn · ぺんぎん · · いいね 23
紹介された版: 初版(2022年)
データエンジニアリングに直接関係する本ではないものの、ソフトウェアエンジニアリングの知識はその基礎として必要だと述べている。アーキテクチャを考える思考や代表的なスタイル、対人スキル、チーム運営、キャリアパスまで扱う点を紹介し、データエンジニアなどの職種間の境界が今後低くなるという見通しや、自身がバックエンドエンジニアからデータエンジニアリングに関わるようになった経験を踏まえ、職種を問わず学ぶことは今後のキャリアに有用としている。
- O'Reilly Online Learningで始める技術書多読という読み方 Zenn · ぺんぎん · · いいね 20
本書を例に、技術者には技術の深さが求められる一方、アーキテクトには幅広い技術知識が重要であり、それを基に解決策を検討し、専門性の陳腐化を防ぐため最新技術を追い続ける必要があると紹介している。こうした知識の幅や技術動向の把握に技術書の多読が有効だと評価し、関連書を横断すれば背景や設計思想を立体的に理解できるとして、アーキテクチャや技術選定に関わる人に向く学び方と述べている。
- IVRyエンジニア輪読会がいい感じです Zenn · Yoshihiko Sagawa · · いいね 18
紹介された版: 初版(2022年)
筆者が主催するエンジニア向け輪読会の現在の対象書籍で、週1回30分、1章分(10〜15ページほど)ずつ扱い、一冊で半年ほどかかるスケジュールだと述べている。担当者は書籍の内容に所感や調べた内容を加えてNotionにまとめ、講義形式で発表する。参加者が事前に読まなくても伝わる進め方が多く、記事執筆時点で第9回を迎えるとしている。
- 今年やってよかった輪読会の本と進め方 Qiita · nsym__m · · いいね 13 紹介された版: 初版(2022年)
- 私がエンジニアとして働く上で大切にしている考え方と本 Zenn · Shorty · · いいね 11 紹介された版: 初版(2022年)
- 駆け出しエンジニア学習ロードマップ2 Qiita · 石川 聖 · · いいね 4
紹介された版: 初版(2022年)
アーキテクチャをシステムの物理構成からモジュール・コンポーネント、クラス・関数の設計まで複数の層で捉え、責務分離や疎結合・高凝集が重要だと説明した後、全体像を把握できる入門書として本書を挙げている。基本設計では構成方針やアーキテクチャスタイルを決めると述べ、後段ではロールプレイ形式のマイクロサービス設計書を本書の続編と紹介している。
- エンジニア 2 年目に読んで良かった本 10 選 Zenn · Kotaro666 · · いいね 4
紹介された版: 初版(2022年)
アーキテクチャへの関心が高まった時期に出版され、SNSでも話題になっていたため本書を購入したとしている。2022年6月にWebアプリ開発のプロジェクトでアーキテクチャと技術選定を決める際に役立ち、強い関心を持つきっかけにもなったという。特に、ソフトウェアアーキテクチャではトレードオフが重要で、「どうやって」より「なぜ」を考えるという指摘が印象に残り、トレードオフを開発のさまざまな場面で意識するようになったと述べている。続編では、架空の会社を題材にトレードオフ分析を通じて選択を学べると紹介している。
- 「ソフトウェアアーキテクチャの基礎」の読書メモと感想 Qiita · Ryku · · いいね 4
紹介された版: 初版(2022年)
設計に関わる機会に備えて本書を読み、印象に残った点をまとめている。アーキテクチャを構造・特性・決定・指針から捉える定義や、最善の設計はなくトレードオフがあるという考え方、技術的な幅とチームとの協働、コンポーネント分割を紹介。各スタイルの解説は詳しいが、前提知識が少なく深く理解するには難しかったとしている。要件から特性やコンポーネントを考えるアーキテクチャ・カタも学びとして挙げ、テックリードやアーキテクト経験者、設計思想を共有したい開発者に向くと述べている。
- Webエンジニア1年目で取り組んだ教材53選を振り返る Qiita · とも · · いいね 3 紹介された版: 初版(2022年)
- オススメの技術書紹介します Qiita · h_km · · いいね 3
紹介された版: 初版(2022年)
出版前から話題になっていたため目次を見てすぐリクエストしたと述べている。本書は、アーキテクチャ上のトレードオフを現代的な視点で整理し、包括的に解説すると紹介する。技術面に加えてアーキテクトとしての姿勢も考えさせられると評価し、ソフトウェアアーキテクチャに関心のある人に向け、より広い視点を持つきっかけになるとしている。
- 未経験から2年働いたエンジニアの本紹介 Zenn · 遠藤 · · いいね 2
紹介された版: 初版(2022年)
Amazonのポイントが貯まったことを機に、以前から読もうと思っていた本を購入し、現在読み進めている。基礎と銘打たれているものの難易度はかなり高く、内容はまだ十分に腹落ちしていないという。業務経験で得た知識の点が線や面につながりつつあり、仕事で見た事柄を「この章のこのパターンかもしれない」と振り返りながら読んでいる。実践しながら時間をかけて読み直す必要がありそうだと述べている。
- Findyさんの抽選に当たったので、「O'Reilly 学び放題プログラム」を体験してみた。 Zenn · 柊 · · いいね 2
紹介された版: 初版(2022年)
読み放題サービスで読んだ本の中で最も勉強になったとして、学んだ知識をブログに書き出しながら読んでいる。記事では、アーキテクチャ・カタに触れ、設計条件を選んでアーキテクチャを考えるものとして紹介している。複数人で取り組めば学びになりそうだと期待する一方、アーキテクチャへの理解に不安があり、詳しい人と行うのがよいかもしれないと述べている。
- 30歳まで1冊も技術書を読んだことのなかった自分が転職後1年間で読んだものとその所感 Qiita · Y_Kishi · · いいね 2
紹介された版: 初版(2022年)
転職後にアーキテクチャを学ぶため本書を購入し、学ぶならまずここからと考えたと述べている。本書について、アーキテクチャを構成する各要素とその説明、主要なアーキテクチャの種類と解説が書かれていると紹介している。記事では読みやすさ順の「そこそこのカロリー」の区分に分類している。
- 【技術書選び】最初から難しい本で色々な概念とよっ友になるのも良いじゃないか Zenn · masani · · いいね 1 紹介された版: 初版(2022年)
- 「ソフトウェアアーキテクチャの基礎」勉強会を終えて Zenn · nkty · · いいね 1
紹介された版: 初版(2022年)
友人との隔週リモート勉強会で4〜12月に本書を読み、アーキテクトだけでなくエンジニア全体にも意味があり、アーキテクチャ論の本として読み応えがあると評価している。同著者の『Software Architecture: The Hard Parts』より好みだという。I部のトレードオフや設計意図を保つための計測、II部の過去から現在のアーキテクチャパターンとそのトレードオフを紹介。勉強会ではDBライセンスやOSSの普及、ESBを巡るSIerの失敗を議論し、前職で扱ったスペースベースアーキテクチャにも関心を示している。
- LLMを組み込むと、アーキテクチャ特性はどう変わるか? —『ソフトウェアアーキテクチャの基礎』を読んで Zenn · ジェヒョン ·
社内輪読会で3ヶ月かけて読み、特に4章のアーキテクチャ特性をLLM組み込みシステムの開発経験に重ねて整理している。リストは完全にならない点やクラウド特性の追加を印象に残った箇所に挙げる。堅牢性や保守性などは既存の枠で説明でき、再現性・コスト・評価は重くなると述べる。トレードオフこそが本書の核心メッセージだとしている。
- ワンキャリアエンジニアに聞いた。新卒エンジニアに進めたい!オライリーで学びになった書籍紹介 企業テックブログ · ワンキャリア ·
紹介された版: 初版(2022年)
宮下さんがエンジニア2年目に、レイヤードアーキテクチャを学べそうだと思って読んだ1冊。アーキテクチャの型が網羅的に紹介され、頭の中に索引を作る点で良かったという。サービス内のレイヤー管理からマイクロサービスやイベント駆動まで扱う。実務で選定する機会は多くないが後々生きてきたと述べ、先にベストプラクティスを読むと判断軸ができると話している。
- 【読書感想】『ソフトウェアアーキテクチャの基礎』を読み始めた話 Part1:エンジニアからアーキテクトへの思考の転換 Zenn · cAtCoderTech · 紹介された版: 初版(2022年)
- 技術書読書ログ「ソフトウェアアーキテクチャの基礎」 Zenn · むらむー ·
紹介された版: 初版(2022年)
本書を読み、アーキテクチャの判断ではHowよりWhyを重視し、変化する状況で最善を追うより最悪を避け、反復的に進化させる考え方を学んだとしている。パイプライン、マイクロカーネル、サービスベースの各スタイルや、JDepend・ArchUnitを使った適応度関数の例、技術のリスクとリターンを記録するパーソナルレーダーを紹介。技術知識と対人スキルの幅広さからアーキテクチャ作りは難しいと感じる一方、実践を通じて力を身につけたいと述べている。
- O’REILLY Learning 日本語書籍 2022・2023年発売書籍で読めるもの一覧 Qiita · cloudsnow · 紹介された版: 初版(2022年)
- 今年読んだ書籍の読書記録【2022年版】 Qiita · Hideharu Nagakura ·
紹介された版: 初版(2022年)
効果的なアーキテクチャを設計し、構築し、維持するアーキテクトになるために必要なスキルや知識を整理し、包括的に解説する本として紹介している。設計だけでなく構築や維持も含む役割を担ううえで、どのようなスキルや知識が必要になるかを扱う内容だと説明している。
この本について
ソフトウェアアーキテクチャを設計・構築・維持するアーキテクトに必要な判断力と実践知を扱う書籍である。前半ではアーキテクチャ思考、モジュール性、設計上の特性の導出・測定・統制、適用範囲やコンポーネントの設計を説明する。後半ではレイヤード、モジュラーモノリス、パイプラインなどのスタイルを取り上げ、構造に加えてデータ配置、クラウド利用、リスク、統制、チーム構成との関係を比較する。イベント駆動やマイクロサービスの解説を拡充し、アーキテクチャパターンを整理した章や、LLMを含む新技術を設計に組み込む話題も扱う。トレードオフやビジネス上の要請を踏まえた技術選択、関係者との協働など、アーキテクトに求められる技術面と対人面の知識を学べる。
出版社の内容紹介・目次と紹介記事をもとにAIが要約したものです。原文の転載ではありません。
目次(主な章)
出典: 出版社の書籍ページ (章の見出しのみ)
- 1章 イントロダクション
- 第I部 基礎
- 2章 アーキテクチャ思考
- 3章 モジュール性
- 4章 アーキテクチャ特性
- 5章 アーキテクチャ特性を明らかにする
- 6章 アーキテクチャ特性の測定と統制
- 7章 アーキテクチャ特性のスコープ
- 8章 コンポーネントベース思考
- 第II部 アーキテクチャスタイル
- 9章 基礎
- 10章 レイヤードアーキテクチャ
- 11章 モジュラーモノリス
- 12章 パイプラインアーキテクチャ
- 13章 マイクロカーネルアーキテクチャ
- 14章 サービスベースアーキテクチャ
- 15章 イベント駆動アーキテクチャ
- 16章 スペースベースアーキテクチャ
- 17章 オーケストレーション駆動サービス指向アーキテクチャ
- 18章 マイクロサービスアーキテクチャ
- 19章 適切なアーキテクチャスタイルを選ぶ
- 20章 アーキテクチャパターン
- 第III部 テクニックとソフトスキル
- 21章 アーキテクチャ決定
- 22章 アーキテクチャ上のリスクを分析する