今まで読んだ技術書の中で汎用的で印象に残っているものをまとめてみる
by おぎ on Qiita 2022年5月15日
"デザイン3原則に基づき、レイアウトに特化して訴求対象への伝達力を高める方法を解説。アンチパターンを例示することで、避けるべきデザインや効果的なレイアウトが明確になる。「実践できるかは別問題」としつつも、デザインの基本原則を掴むのに役立つ。"
米倉 明男, 生田 信一, 青柳千郷(ベーコン)
出版日: 2019/2/23
出版社: SBクリエイティブ
ページ数: 184ページ
最終更新: 2022年5月15日
人気スコア: 309
本書は、デザインの基本原則から最新のトレンドまで、レイアウトとデザインの普遍的なルールを体系的に学べる実践的な入門書です。「レイアウトで何が変わるのか」から始まり、整列、近接、反復、対比などの基本ルールを、グリッドシステムや黄金比・白銀比といった具体的なテクニックと共に詳解します。さらに、三角形の構図、インフォグラフィック、タイポグラフィ、写真の効果的な使い方など、応用テクニックまで幅広くカバー。最終章では、ターゲット設定からコンセプト立案、要素の洗い出し、そして具体的なデザイン作成プロセスまでを解説しており、読者はこの一冊で、あらゆるレイアウトを理解し、優れたデザインを作り出すためのプロの技術を習得できます。これからデザインを学び始める人、本気でレイアウトを習得したいデザイナー、この一冊であらゆるレイアウトを学び作品を生み出したい人に最適です。基本から応用、そして実践まで、一生使えるデザインスキルが身につきます。
"デザイン3原則に基づき、レイアウトに特化して訴求対象への伝達力を高める方法を解説。アンチパターンを例示することで、避けるべきデザインや効果的なレイアウトが明確になる。「実践できるかは別問題」としつつも、デザインの基本原則を掴むのに役立つ。"
"Webページ、ポスター、名刺など、限られた空間に画像や文字を効果的に配置するためのレイアウトセオリーを学べます。デザインの基礎知識がない方でも、視覚的に分かりやすい解説と豊富な作例で、実践的なレイアウトスキルを習得できます。デザインの基本から応用までを体系的に学びたい方におすすめです。"
"Webサイトや印刷物におけるレイアウトの基本原則を、豊富な作例とともに分かりやすく解説。情報の整理、視線の誘導、グリッドシステムの活用など、効果的なレイアウトを作成するための実践的なテクニックを学べます。読者は、デザインの初心者でも、読者を引きつけ、情報を効果的に伝えるレイアウトを設計できるようになるでしょう。"
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